校訓その2 集中する気持ちになったので、依頼されてた校訓を書いてみた。 写真は二枚目である。 書いていたら、次男坊が「食事だよ~」と言ってきた。 「これ、お父さんが書いたの?」 「そう、これはずっと体育館に残るんだよ!」 「え~~っ?ホントに?」 「これって、どういうこと?」 「・・・名誉なこと!」 「そう、だから一生懸命書いてんだよ!」 息子の口から「名誉なこと」と聞けるとは思わなかった。 ちょっぴり嬉しくなりました_〆ヾ( ̄- ̄)(〃^∇^)