
「何でも鑑定団のスタッフをそっちに連れてくるから、話をして欲しい」
と・・・。
「えっ?何時?」
「10日の昼過ぎ頃、2時半頃かな?」
「大した物はないよ~。この前話をしたのも父がウンと言うかどうか?」
「話だけでもいいから、宜しく頼む」
マズイ!ひじょ~~にマズイ!
素性がバレるのではないか???
まぁ~話だけなら・・・いいか。どうせ採用される見込みも無いし(〃^∇^)o_彡ははは。
余計な心配することないだろう。思い過ごしだ!
応募も80点以上あるというし。
夕食後にケーキを食べました。この年になっても誕生日は嬉しいものだ!単純だな(〃^∇^)o_彡ははは
しかしながら、食べた後はムカムカしている。今もそうだゞ( ̄ー ̄ )モウイイ