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オチョー?

何だこれはアタタタ!

「我が師匠にプレゼントです!是非受け取って下さい!」

ありがチョーーー!

開けていいか?

「ハイ!我がリー先生!」

なんだ?

「師父と呼んでいいでしょうか?」

いいでチョーーー!

「ありがとうございます。ニチリョウは30年近くあなたのことを師父と思い、

リー師父に近づく為に修行してきました!是非、ご教授をお願い致します!」

解った!ニチリョウをおまえを弟子と認めよう!その前に、我が弟子になる為のテストを行う!

「テストですか?今からですか?」

そうだ!とても難しいテストだ!ダジャレで私を笑わせることが出来るかな?

「へっ?ダジャレですか?」「え~~~と」

「隣のカキはよく客を食うカキだ!」

(*≧m≦*)ププッ!それはことわざだなっ!

「焼きトリノ、串はイランピック!」

(*≧m≦*)ププッ☆ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

おまえ!初心者じゃないな?何かやっていただろう。

「ええ、ボクシング・陳家太極拳・蟷螂拳・八極拳を独学で勉強しました!」

違う違う!ダジャレをだ!

「へっ?ダジャレですか?オヤジギャグは得意で(〃^∇^)o_彡ははは」

「それより師父!プレゼントを開けて下さい!」

そうか、そうだったな!

「ぴょん・・・!」

「アチャー!うぉおおお!」

「(〃^∇^)o_彡ははは、これもオヤジジョークで・・・」