毎年四回の新聞作成をする のだが、ワープロの時代とは違い、パソコンでの作成は機能が使えて
とても便利である。ここ2・3日は、この原稿作成に取り掛かっている。ふぅ~やっと終わりました。
最初の頃は、キーボード叩くのがトロくて、打ち終わるのに二日以上掛かっていたものだが、
B5サイズ1頁1680文字を4ページ分、表紙・レイアウト・イラストなどなど、印刷までに半日と掛
からなくなった。これもブログでのチャットのお陰だろう(ウソです笑)
しかしながら原稿を作るのが時間が掛かりますね。色んなところから引用したとしても、書き手の表現
にクセがあるために、そのままの引用は出来ない。それと出典を表さないと問題ですね。なるべくなら、
自分の文章で、自分の見解を出し、読み手が分かりやすい様にしないといけません。
十四・五年も同じことをやっていても、間違いは多いですね。特に漢字です。誤字、脱字等。
例をあげると、「博士」と書いて「はくし」とも「はかせ」とも読みます。
博士は律令時代の官名であって、これは「はかせ」といい、それに対して明治の初め、学位としての
博士は「はくし」と読むようにと、当該大臣の厳命が出たという。文明開化をもくろんで、
新しくしようとしましたが、平成時代の今日でも、あいまいに使ってますね。
とても便利である。ここ2・3日は、この原稿作成に取り掛かっている。ふぅ~やっと終わりました。
最初の頃は、キーボード叩くのがトロくて、打ち終わるのに二日以上掛かっていたものだが、
B5サイズ1頁1680文字を4ページ分、表紙・レイアウト・イラストなどなど、印刷までに半日と掛
からなくなった。これもブログでのチャットのお陰だろう(ウソです笑)
しかしながら原稿を作るのが時間が掛かりますね。色んなところから引用したとしても、書き手の表現
にクセがあるために、そのままの引用は出来ない。それと出典を表さないと問題ですね。なるべくなら、
自分の文章で、自分の見解を出し、読み手が分かりやすい様にしないといけません。
十四・五年も同じことをやっていても、間違いは多いですね。特に漢字です。誤字、脱字等。
例をあげると、「博士」と書いて「はくし」とも「はかせ」とも読みます。
博士は律令時代の官名であって、これは「はかせ」といい、それに対して明治の初め、学位としての
博士は「はくし」と読むようにと、当該大臣の厳命が出たという。文明開化をもくろんで、
新しくしようとしましたが、平成時代の今日でも、あいまいに使ってますね。