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金魚さんの所から、バトンを受けました。
金ちゃんに「バトン受け取って下さい♪」と云われちゃぁね。ハイですよ。

Q1:過去1年間で、一番笑った映画は?

   「下妻物語」ですね。別に深キョンや土屋アンナさんのファンではなくて、たまたま
   レンタルで借りて観たら、田んぼで人妻と八百屋だったかな?ワンシーンがあったのよ。
   そのシーンがとてもバカ受けで、一番笑いましたね。まぁ、記憶にある笑ったシーンと
   いうことで、これにしました。
    
Q2:過去1年で、一番泣いた映画は?

   「戦場のピアニスト」ですかね。
   昨年かどうか定かではありませんが、戦争時代の人間模様がとても描かれていて、軍人と
   ピアニストの友情みたいなところが感動しましたね。
   

Q3:心の中の5つの映画は?

   「大脱走」
   豪華キャスト満載の名作ですね。捕虜となった様々な国々の軍人達が、不可能と云われた
   ところから脱走する様がとても観ていてハラハラしますね。もう今は亡き俳優ばかりですが、
   私達に勇気と感動を与えてくれました。
   

   「STAR WARS シリーズ」
   STARWARSシリーズは、金ちゃんと同じく大好きです。
   特にエピソード4の「新たなる希望」は驚きと今まで無かったスリリングなSF映画として  
   君臨しています。旧三部作では「帝国の逆襲」がよく出来てますね。それとエピソード1の
   ポッドレースは、観る者を惹きつける娯楽映画だと思います。ここら辺りは過去の名作
   「ベン・ハー」を彷彿させますね。パドメから生まれたレイア姫ですね(笑)。時代の流れで
   こうなったわけですね。納得しないと続かない(笑)。これは語ることが多すぎますのでこの辺で。
   

   「ベン・ハー」
   謂わずと知れた不朽の名作映画。別な意味で、宗教的要素の多い映画とも謂える。いろんな
   意味であらゆる映画にも影響を与えてくれた映画でしょう。
   
   「マトリックス」
   主人公の活躍もさることながら、監督のオタッキーな映像美に驚いた。リアルで劇画チック
   なアングルは、観る者を惹きつけた新しい感覚のSF映画である。三部作で完結となったが、
   是非、新しいシリーズを観たいものである。
       
   「七人の侍」
   黒澤明作品。数々の黒沢作品でも、今までの時代映画に殴りこみをかけた改心の名画である。
   「椿三十郎」などなど色々とあるなかにも、脚本の素晴らしさや観る者をグイグイと引き寄せて
   最後まで飽きさせないところがいいですね。この映画は西部映画や「スター。ウォーズ」などなど   現在活躍中の有名監督に多大な影響を与えました。コッポラ・スビルバーグ・ルーカスなど、
   名作と呼ばれる作品にその影響を垣間見ることが出来ます。   

   金ちゃん☆5作品じゃ足りないね(笑)
   「スター・トレック」シリーズ
   「2001年宇宙の旅」
   「サイレント・ランニング」
   「未知との遭遇
    などのSF映画その他いろいろ(笑)
   「サイレント・オブ・ミュージック」
   「ザッツ・エンターテイメント」
    などのミュージカルその他いろいろ
   「ターミネーター」
   「ロボコップ」
    などの近未来映画その他いろいろ
   「トムとジェリー」
   「ミッキーマウス」
    などのディズニー映画やアニメーションもの
   「エクソシスト」
   「オーメン」
   「サスペリア」
   「リング」「呪怨」
    などのスリラーもの
   色々とありすぎて書けないや(笑)
   

Q4:観たい映画は?
  
   「ドラゴンボール」(実写版)
   ハリウッドで撮影されるということだが、本当だろうか?
   「ロード・オブ・ザ・リング」で撮った監督に、「ファイナルけファンタジー」の実写版
   を撮ってもらいたい。「ドラゴンクエスト」もね(爆)

   
Q5:次にバトンを託す5人
   私は金ちゃんからバトンを受け取りましたが、
   映画好きな方がいらっしゃいましたらどうぞ
   宜しくお願い致します。ここで最後だったりして。