╋Psychedelic loveR╋ -27ページ目

╋Psychedelic loveR╋

強く響け僕の歌声よ 行き場を失くした君のもと、届くように

the studs3週連続CD連動企画
オンライン会員限定ライブ招待。



当たったどー。




3通分応募した甲斐がありました(笑


…これさー

この間厚木の時に友達と話したんだけど

招待者には早番のチケットくれたりするのかしら。


それともタダなんだから文句言うなよ的に

後ろの方なのかしら←




まぁとりあえずチケット代は浮いたわけだがw




それより名古屋への旅費が…!


胃が痛いぜ(泣笑
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お疲れ様でした!
何を思ったのかタイトル間違えて
厚木を仙台って書いてた…訂正して再アップ。


どうしよう厚木楽しかった…!
こんなに楽しくて明日からどうしようって思うくらい楽しかった!
やっぱりワンマンて良いね、
半年ぶりのワンマンで目一杯the studsに浸れたよ(o´∀`o)


しかしまさかいきなりintroもなしにスパイダーネストとは…


1曲目からアンコール終わりまで全力疾走な感じでしたね。



何よりも半年ぶりの『灼熱は零度』。

イントロ聞いただけで泣きそうでした。

ちなみにthe studsの曲で
歌詞見なくても最後まで全部歌えるのはこの曲だけ。
それくらい好き。





アンコールは本日お誕生日の響スペシャル。
vo.響、gu.yukino、ba.aie、dr.大佑の
『吐血』スペシャルバージョンw

ギタリストyukinoキターー(・∀・)ーー!!

響より大佑のドラムの方がパワフルな気がしたのは気のせいですか?笑



『響がどうしてももう1回やりたいって言うから』(aie談)2度目のアンコールもアリでしたねー。





前半『クリーピークローリー』まで7曲演ったところで響にトラブル発生。

aie『1年で1回目の厄日の人がいる』(=30歳初厄日)
大佑『普段から楽器は大切にしろって言っただろ!』

↑トラブルもライブには付き物ってことでw
ゆるーく流しても空気が壊れないのは
普段からラフな感じで演ってるからなのかなー。




今日のゆきの氏おさらいメモ


まず髪型が軽く被りました←

狙ったわけじゃないんだごめんorz



厚木好きって言っただけに終始機嫌よさげ。

ドラムセットに近付いて戻ってくる時に
特上の笑顔を浮かべてた…何か面白いことあった?(笑



『帳』でものっすごい真剣な目で弾いてるの見て胸きゅん(死語



大佑から頬にキスされて照笑(苦笑?w



アンコール終わり、最後の最後に珍しくダイブ(!)



入り待ちの時は何故か一番人気…
大佑氏を上回る人気を見せたゆきの氏。



●今日の萌えポイント

アンコールの時、マイクスタンドからピックを取ってネックを握ったら
ネックにもピックが挟んであったことに気付き
一瞬目が点になりながら、行き場を失くした手元のピックをマイクスタンドに戻すゆきの氏の姿に下手側萌え笑い。










最後の最後に

出待ちで渡す手紙にライブの感想なんぞを書こうと思ってペンを走らせていたら

書きかけのところでメンバーが出てきてしまうというオチ。




何のために待ってたんだかorz





…今日の感想文は名古屋で提出します(つД`)゜+。



とりあえず小田急線で帰ってるけど


新宿が遠いー!






なにはともあれ響氏30歳おめでとうございました(*´艸`)☆






●おまけの響サン

毎度『休憩時間じゃない!』とネタにされる『gaze』の前半
響氏はタオルでめっちゃごしごし顔拭いてましたw

『missing vain』のギターソロあたりで
バンギャ並みに激しく頭を振りながら叩く響氏はなんか可愛かったです←
いきなりdisclosureかよ!!


disclosure→dread→unsightly stupid


1~3曲目のこの流れ最強。





…何の話って

the studsツアー初日のセットリストなんですが



アンコールが虹の色か…

(・ω・`)



警鐘はあるみたいだけど

やっぱり灼熱は零度がないorz



まぁライブ向きな曲じゃないのかもしれないけどさー…



好きなのになぁ。





とにかくメンバーさんスタッフさん仙台参戦組の皆さんおつかれさまでした。


明日はゆきの氏の好きな厚木だぜ(`・ω・´)頑張るー。(何を



ぁ、今日カラオケでクリーピークローリー歌ったよ。


音の高さにびっくりした…(・ω・)

あたしがちょうど頑張らなくても楽に歌える高さだったよ?;;

大佑さん…頑張ってるのね…(何
10年前、時を止めてしまった夢が


再び、動き出す。






『最期』の瞬間を迎えるために。





皮肉にも、それが

あたしの『夢』が叶う瞬間になったりもするんだけれど。




10年前、田舎の高校生だったあたしは

『黒夢の清春』さんをこの目で見ることができなかった。



初めて見た清春さんは、新しい扉を開けた後だったから。





10年経った今、

あの頃の名前を背負って
もう一度だけ
ステージに立ってくれるなら



あたしはその瞬間を見届けたい。




それはもう叶わないと思っていた、18歳のあたしの夢。




あたしにROCKというちいさな光を与えてくれた『黒夢の清春』さんの
最期のときを一緒に迎えたい。







すべての『今』があの日の続きなら



叶えに行きたい。





10年前に時を止めたまま眠り続けていた、あたしの夢を。
もう8年か。




今年もこの日がきたね。




東京の空は重い色をしてるけど


みんなの想いは届いてるはず。







今年も、あなたのために

白い百合を一輪。






あなたが愛した白い花のように


清く潔く生きてゆけたらと







今夜は


華に願いを、月に祈りを。