真面目になんかならなくていい。
ただ、真剣に取り組んでいたら必ず理解してくれる人は現れる。
みなさんこんにちわっふぃ!\('×'\)
秋の涼しい夜長ですがこんにちは。
さて、この言葉は中学の恩師が卒業する時に書いてくれたお手紙にあった言葉ですが、
いまだにこの言葉はグサリと突き刺さります。
というのも、私は人より要領が悪いうえにニガテなことから逃げがちで、嫌いな教科の宿題なんかは分からないものですからワザと忘れたフリして提出しなかったんですよねー。
ですからニガテな教科の評価はどれだけテストを頑張っても「2」。
出席してるだけマシって評価でした。
ただ、このお手紙をいただいた当時は、この言葉の意味を深く汲み取れず、高校になってがむしゃらに勉強に部活にバイトに勤しんでました。
で、あれから20年くらい経った最近になってようやくわかってきたかな?という感じです。
周りからは真面目だね。と言われますが、私自身はただなりふり構わず真剣に自身の仕事と未来と向き合って生きてるだけなんです。
完璧な人間なんている訳がないのですから、どんなに頑張ってもできないものはできないし、得意や不得意は誰にもあります。
だから私は周りのため、自分の未来のためにできる範囲でできることを本気になってやっていくだけです。
ただ、それだけの結論です。
(っ'ω')ノ”