殺人容疑で米兵訴追へ=アフガン乱射事件
時事通信 3月23日(金)9時35分配信

 【ワシントン時事】米メディアは22日、アフガニスタンで銃を乱射し、住民を殺害したとして、身柄を拘束された米陸軍のロバート・ベイルズ2等軍曹(38)が殺人容疑などで23日にも訴追される見通しだと報じた。
 容疑は17件の殺人と6件の殺人未遂など。ベイルズ軍曹は現在、中西部カンザス州の軍施設に収容されている。軍曹の弁護士はイラク、アフガンへの計4回の戦地派遣による、心的外傷後ストレス障害(PTSD)による影響を主張する方針。 

最終更新:3月23日(金)9時56分

例え どんな理由があろうと許されることではないと思うのだが。

暗黒の稲妻