4~6月、気温暖かく=寒気の影響弱まる―気象庁
時事通信 3月22日(木)15時24分配信
気象庁は22日、4~6月の3カ月予報を発表した。厳冬の原因となった寒気の影響が弱まる上、暖かい空気に覆われる見通しのため、全国的に平年よりやや暖かくなる。降水量はほぼ平年並みだが、沖縄・奄美はやや少ない。
【4月】低気圧と高気圧が交互に通り、天気は数日周期で変わる。北海道・東北・東日本の太平洋側と西日本では平年同様に晴れが多い。
【5月】東日本の日本海側と西日本では平年同様、晴れが多い。沖縄・奄美では低気圧などの影響で平年同様曇りや雨が多い。
【6月】北海道・東北の太平洋側や東・西日本、沖縄・奄美では梅雨前線の影響で平年同様曇りや雨が多い。
最終更新:3月22日(木)23時0分
毎日の天気予報も頻繁にはずれるのに、長期の予報なんてのは全くアテにならない気がする。
暗黒の稲妻
時事通信 3月22日(木)15時24分配信
気象庁は22日、4~6月の3カ月予報を発表した。厳冬の原因となった寒気の影響が弱まる上、暖かい空気に覆われる見通しのため、全国的に平年よりやや暖かくなる。降水量はほぼ平年並みだが、沖縄・奄美はやや少ない。
【4月】低気圧と高気圧が交互に通り、天気は数日周期で変わる。北海道・東北・東日本の太平洋側と西日本では平年同様に晴れが多い。
【5月】東日本の日本海側と西日本では平年同様、晴れが多い。沖縄・奄美では低気圧などの影響で平年同様曇りや雨が多い。
【6月】北海道・東北の太平洋側や東・西日本、沖縄・奄美では梅雨前線の影響で平年同様曇りや雨が多い。
最終更新:3月22日(木)23時0分
毎日の天気予報も頻繁にはずれるのに、長期の予報なんてのは全くアテにならない気がする。
暗黒の稲妻