福岡で建設会社社長を銃撃…腹や腕に2発
読売新聞 1月17日(火)7時58分配信

 17日午前5時35分頃、福岡県中間市長津2の黒瀬建設(北九州市八幡西区)中間支店前の路上で、同社社長の黒瀬隆さん(52)が、男から拳銃のようなもので腹や腕を計2発撃たれ、病院に運ばれた。

 意識はあり、命に別条はないという。県警折尾署は、殺人未遂事件とみて男の行方を追っている。

 発表によると、黒瀬さんは午前5時頃から支店内で仕事をしていた。飲み物を買おうと支店のシャッターを開けて道路に出た際に撃たれ、自ら119番したという。

 男は40歳代とみられ、上下黒色の服でニット帽をかぶり、マスクをしていた。黒瀬さんは「知らない男だった」と話しているという。

最終更新:1月17日(火)7時58分

怖いなぁ。
命に別条が無かったのは幸いだが犯人が逮捕される事を願いたい。

暗黒の稲妻