ドコモ、即日販売中止のスマホT-01Dを12月2日販売再開
産経新聞 11月25日(金)18時40分配信

 NTTドコモは25日、ソフトウエアの不具合で、電池残量が5%以下になると通話やデータ通信ができなくなっていた富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製スマートフォン(高機能携帯電話)「REGZA Phone(レグザフォン)T-01D」の販売を12月2日に再開すると発表した。

 同機種は11月18日の発売直後から不具合の問い合わせが相次ぎ、即日販売を中止したが、5200台が売られた。同社はソフトウエアの入れ替えによって、不具合は解消されるとしており、ホームページで作業手順などを公開している。

最終更新:11月26日(土)10時40分

ソフトウェア開発(国内開発現場)を軽視したツケだろうかね。
バグを産んだSEやプログラマを処分すれば良いだなんて軽い対応してるとまた同じ事になると思うが。

暗黒の稲妻