前年比3%増 落ち込んでいた利用回復 JR各社のお盆期間利用実績
産経新聞 8月19日(金)21時13分配信

 JR旅客6社は19日、お盆期間(11日~18日)の利用実績をまとめた。新幹線と在来線特急・急行の利用客数は前年比3%増の961万6千人。東日本大震災の影響が懸念された東北新幹線は前年並みで、JR東日本は「落ち込んでいた利用がかなり回復してきた」としている。東海道新幹線は4%、長野新幹線は3%、上越新幹線は2%それぞれ増えたが、秋田新幹線は9%、山形新幹線が1%それぞれ減った。

最終更新:8月19日(金)21時13分

結局お盆は何処も行かずじまいだったが・相変わらずの混雑振りだったんだろうな。
前は身動きも取れない状態だったんで・・時期ずらしてというのはある意味正解かもしれない(笑。

暗黒の稲妻