O157に感染、3歳女児死亡…生肉は食べず
読売新聞 6月19日(日)21時41分配信

 三重県は19日、同県伊賀市の女児(3)が病原性大腸菌O(オー)157による腸管出血性大腸菌感染症で死亡したと発表した。

 女児は10日にすし店でイクラやうどんを食べた以降は外食しておらず、生肉は食べていないといい、伊賀保健所で感染原因を調べている。今のところ、通っている保育園の園児や家族に症状を訴える人はいないという。

最終更新:6月20日(月)1時36分

三重県で3歳の女児がO157で死亡したらしい。
この記事を読む限りでは原因が書かれていないがこの時期用心に越した事は無いようだ。

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