九州大雨、警戒続く=地盤緩み、土砂災害も―気象庁
時事通信 6月20日(月)8時51分配信
活発な梅雨前線の影響で、気象庁は20日、九州では同日昼すぎにかけ非常に激しい雨が続くと発表した。地盤の緩みによる土砂災害の危険が非常に高くなっているほか、鹿児島、宮崎県境の霧島連山・新燃岳周辺では泥流にも注意が必要。
同庁によると、前線は九州を通り伊豆諸島に停滞。前線上の低気圧が九州の西にあり、東北東に進んでいる。暖かく湿った空気が流れ込むため、前線の活動は活発な状態が続く。
最終更新:6月20日(月)10時39分
こうして見てると自然災害が多い気がしてしまうな。
被害が出ませんように。
暗黒の稲妻
時事通信 6月20日(月)8時51分配信
活発な梅雨前線の影響で、気象庁は20日、九州では同日昼すぎにかけ非常に激しい雨が続くと発表した。地盤の緩みによる土砂災害の危険が非常に高くなっているほか、鹿児島、宮崎県境の霧島連山・新燃岳周辺では泥流にも注意が必要。
同庁によると、前線は九州を通り伊豆諸島に停滞。前線上の低気圧が九州の西にあり、東北東に進んでいる。暖かく湿った空気が流れ込むため、前線の活動は活発な状態が続く。
最終更新:6月20日(月)10時39分
こうして見てると自然災害が多い気がしてしまうな。
被害が出ませんように。
暗黒の稲妻