ビンラディン殺害、映画化=K・ビグロー監督がメガホン
時事通信 5月25日(水)14時32分配信

 【ロサンゼルスAFP=時事】ソニー・ピクチャーズエンタテインメント傘下の米映画会社コロンビア・ピクチャーズは24日、米特殊部隊による国際テロ組織アルカイダの指導者ビンラディン容疑者の殺害作戦が映画化されることになり、同社が配給権を取得したことを明らかにした。
 イラク駐留米軍の爆発物処理班を描いた「ハート・ロッカー」で2010年にアカデミー賞の作品賞・監督賞を受賞したキャスリン・ビグロー監督がメガホンを取る。この作品でアカデミー脚本賞に輝いたマーク・ボール氏が、新作でも脚本を手掛ける。 

最終更新:5月25日(水)15時17分

プロパガンダ兼ねてるにしても、このタイミングでわざわざ火に油を注ぐ必要はあるまい。
もしかしてテロの発生を望んでたりするのと思えてしまうんだが。
りテロ組織を刺激するような事は控えた方がいいのではないだろうかね。

暗黒の稲妻