栃木産の生茶葉からセシウム、出荷自粛要請
読売新聞 5月19日(木)20時44分配信
栃木県は19日、鹿沼市と大田原市で17日に採取した生茶葉から、暫定規制値(1キロ・グラムあたり500ベクレル)を上回る放射性セシウムが検出されたため、両市に今年産の茶葉の出荷自粛を要請した、と発表した。
鹿沼市の生茶葉から890ベクレル、大田原市の生茶葉からは520ベクレルの放射性セシウムが検出された。県によると、今年産の茶葉はまだ出荷されていない。県内産茶葉の収穫量(2009年)は約55トンで全国34位。
最終更新:5月19日(木)20時44分
少し前に神奈川のお茶畑で 出たのは前にもこのブログで紹介したが、今度は栃木だ。
もうこうなって来ると何を信じたらいいのか判らなくなってきそうだが。
から次へと 放射性物質が検出されているが一体何時になったら 収束に向かうだろう。
暗黒の稲妻
読売新聞 5月19日(木)20時44分配信
栃木県は19日、鹿沼市と大田原市で17日に採取した生茶葉から、暫定規制値(1キロ・グラムあたり500ベクレル)を上回る放射性セシウムが検出されたため、両市に今年産の茶葉の出荷自粛を要請した、と発表した。
鹿沼市の生茶葉から890ベクレル、大田原市の生茶葉からは520ベクレルの放射性セシウムが検出された。県によると、今年産の茶葉はまだ出荷されていない。県内産茶葉の収穫量(2009年)は約55トンで全国34位。
最終更新:5月19日(木)20時44分
少し前に神奈川のお茶畑で 出たのは前にもこのブログで紹介したが、今度は栃木だ。
もうこうなって来ると何を信じたらいいのか判らなくなってきそうだが。
から次へと 放射性物質が検出されているが一体何時になったら 収束に向かうだろう。
暗黒の稲妻