国技館名物の焼き鳥が復活「消費で被災地応援できれば」
産経新聞 5月14日(土)20時48分配信
来場者から販売中止を残念がる声が多かった“国技館名物”「焼き鳥」が14日から館内の売店に並んだ。
国技館サービスによると、焼き鳥は岩手産の鶏肉を使用。東日本大震災の影響による餌不足で発育が遅れたため一度は販売を断念したが、安定した肉質の鶏肉が供給されるまで回復したことで販売が可能となった。
ただ、急な決定で調理の人繰りが付かず、今回は外部に委託。通常、土日は1000パック(5本600円)販売するところを300パック(4本500円)に抑えた。担当者は「肉の味に間違いはない。消費で被災地を応援することができればいい」と話す。
最終更新:5月14日(土)22時20分
実は稲妻大の鶏肉好きだったりする。
相撲のネタでは無くこちらに食いついてしまったが・・(苦笑
暗黒の稲妻
産経新聞 5月14日(土)20時48分配信
来場者から販売中止を残念がる声が多かった“国技館名物”「焼き鳥」が14日から館内の売店に並んだ。
国技館サービスによると、焼き鳥は岩手産の鶏肉を使用。東日本大震災の影響による餌不足で発育が遅れたため一度は販売を断念したが、安定した肉質の鶏肉が供給されるまで回復したことで販売が可能となった。
ただ、急な決定で調理の人繰りが付かず、今回は外部に委託。通常、土日は1000パック(5本600円)販売するところを300パック(4本500円)に抑えた。担当者は「肉の味に間違いはない。消費で被災地を応援することができればいい」と話す。
最終更新:5月14日(土)22時20分
実は稲妻大の鶏肉好きだったりする。
相撲のネタでは無くこちらに食いついてしまったが・・(苦笑
暗黒の稲妻