はしか流行の兆し 都が注意呼びかけ
産経新聞 4月21日(木)7時56分配信

 都は20日、4月の都内のはしかの報告件数(1~18日)が24件と通常の4倍以上に増加していると発表、予防接種を受けるよう注意を呼びかけている。患者の年齢は、5歳未満が3人、5歳から19歳までが7人、20歳以上が14人。はしかは、39度以上の高熱や全身の発疹(はっしん)が10日ほど続く感染症で、合併症として肺炎や脳炎を引き起こすこともある。

 平成19年春に全国で流行したが、その後は大きな流行はないという。

最終更新:4月21日(木)11時55分

はしかって子供の頃になった記憶があるが・・・。
う~んご注意を。

暗黒の稲妻