東電社長、原発事故処理後辞任へ
読売新聞 4月14日(木)3時13分配信

 東京電力の清水正孝社長が、福島第一原発事故の経営責任を取り、社長職を退くことが確実となった。

 13日に開いた記者会見で進退問題を問われ、「(原発処理にめどがついた)その時点で出処進退はあるかもしれない」と述べた。日本経団連の副会長職、電気事業連合会の会長職については辞任する意向を表明した。

最終更新:4月14日(木)3時13分

まぁ当然の結果ではあるだろうな。
身体しんどいって逃げて、次は社長逃げる責任逃れの無責任と言われても文句は言えないよ。
原発処理に目処がついた時点で、出処進退を考えるというが、何時目処がつくかも判らないだろうに。

暗黒の稲妻