ローソンとタニタがコラボ弁当 油分や塩分を抑える
産経新聞 2月8日(火)13時4分配信
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15日からナチュラルローソンで販売されるローソンとタニタが共同開発した健康志向の弁当とスープ(写真:産経新聞)
ローソンは8日、体脂肪計メーカー大手の「タニタ」と共同で、油分や塩分を抑えた弁当とスープを、15日から全国のナチュラルローソンで販売すると発表した。健康志向を掲げるナチュラルローソンとタニタの共同開発を売りに販売促進を図る。
今回発売するのは、「ゆで豚の香味ソースかけ弁当」(500円)や「あっさり和風野菜スープ」(398円)ほか、弁当3品とスープ2品。炒め油を省き、調味料のバランスを工夫するなどして、油分と塩分を控えめにした。また、野菜を多く入れることで、1食あたり500キロカロリーまでに抑えた。価格はすべて500円以内とした。
監修したのは、タニタの社員食堂で担当栄養士を務める荻野菜々子さん。社員の健康管理を目的に設けられた同社の社員食堂のメニューは、ヘルシーさと高い満足感で話題を呼んでおり、荻野さんのレシピを掲載した料理本「体脂肪計タニタの社員食堂」シリーズは累計180万部を超えるベストセラーとなっている。
最終更新:2月8日(火)15時22分
最近は買わなくなったが前はよく買っていた。
偶にちょっと塩分強かったなという記憶もある。
まぁ日持ちさせる為の対策であるとは思うのだが、こちらとしては出来るだけそういうのは避けたい。
後最近カロリーも気にはするようにしてるので、その辺も考慮したのと思って居たらやはりローソンさんはやってくれるなぁ。
ただ普通のローソンでなくて、ナチュラルローソンか。
普通のローソンだったら近所にあるんだけどなぁ(苦笑。
暗黒の稲妻
BGM:(ライヴ・ディスチャージ)::トーメンター(Byディストラクション)
産経新聞 2月8日(火)13時4分配信
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15日からナチュラルローソンで販売されるローソンとタニタが共同開発した健康志向の弁当とスープ(写真:産経新聞)
ローソンは8日、体脂肪計メーカー大手の「タニタ」と共同で、油分や塩分を抑えた弁当とスープを、15日から全国のナチュラルローソンで販売すると発表した。健康志向を掲げるナチュラルローソンとタニタの共同開発を売りに販売促進を図る。
今回発売するのは、「ゆで豚の香味ソースかけ弁当」(500円)や「あっさり和風野菜スープ」(398円)ほか、弁当3品とスープ2品。炒め油を省き、調味料のバランスを工夫するなどして、油分と塩分を控えめにした。また、野菜を多く入れることで、1食あたり500キロカロリーまでに抑えた。価格はすべて500円以内とした。
監修したのは、タニタの社員食堂で担当栄養士を務める荻野菜々子さん。社員の健康管理を目的に設けられた同社の社員食堂のメニューは、ヘルシーさと高い満足感で話題を呼んでおり、荻野さんのレシピを掲載した料理本「体脂肪計タニタの社員食堂」シリーズは累計180万部を超えるベストセラーとなっている。
最終更新:2月8日(火)15時22分
最近は買わなくなったが前はよく買っていた。
偶にちょっと塩分強かったなという記憶もある。
まぁ日持ちさせる為の対策であるとは思うのだが、こちらとしては出来るだけそういうのは避けたい。
後最近カロリーも気にはするようにしてるので、その辺も考慮したのと思って居たらやはりローソンさんはやってくれるなぁ。
ただ普通のローソンでなくて、ナチュラルローソンか。
普通のローソンだったら近所にあるんだけどなぁ(苦笑。
暗黒の稲妻
BGM:(ライヴ・ディスチャージ)::トーメンター(Byディストラクション)