有坂来瞳、2歳年上“三上博史”似の青年実業家と入籍
オリコン 2月3日(木)5時0分配信


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2歳年上の青年実業家と結婚した女優・有坂来瞳
 女優の有坂来瞳(31)が、青年実業家(33)と結婚したことが2日、わかった。所属事務所によると、同日午前、都内の区役所に婚姻届を提出し、今年10月に都内で挙式予定。俳優・三上博史似で、ダイニングバーの経営や店舗プロデュースなどを手がける夫について有坂は「私を本当に大切にしてくれる」魅力的な男性であると説明。交際1年半を経てのゴールインを喜び「笑顔の絶えない温かい家庭を築いていきたいと思います」と決意を新たにしている。

117歳で芸能界デビューした有坂来瞳、これまでの詳しいヒストリー

 有坂は1997年(当時17歳)にドラマ『ガラスの仮面』(テレビ朝日系)で女優デビュー。夫とは8年前に友人の紹介で出会い、「幼馴染みのような、仲の良い関係」を構築してきた。仕事熱心で優しいだけでなく、当初から「私のことをずっと思ってくれていた」と、その“一途な”姿に心打たれ、後に交際をスタートさせた。

 昨年11月より都内のマンションで同居を開始した有坂は、その1ヶ月後のクリスマス、2人で何度か訪れた思い出の地・誕生寺(千葉・鴨川市)で「僕と結婚してください」とプロポーズを受けた。入籍日は「“二重”にいい夫婦の日で、大安だった」という理由から、2011年2月2日を選び、この日晴れて夫婦となった。

 有坂はコメントを寄せ「今日、指輪交換をして『あぁ、夫婦になったんだなぁ~』と実感が湧きました」とおノロケ。今後も仕事は続けていくが、「35歳までには子供を産みたい。2人を希望しています」という未来像も描いている。幸せな家庭を築きながら“ママさん女優”として活躍する日もそう遠くはなさそうだ。

最終更新:2月3日(木)5時0分

世の中お金じゃないというがそりゃ在った方がいいに決まってるわなぁ。
おめでとうございます。
末永くお幸せに。

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