ALWAYS第3弾は3D…来年公開予定
デイリースポーツ 1月20日(木)9時7分配信
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映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」セットと山崎貴監督
大ヒット映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの第3弾が製作されることが19日、わかった。タイトルは「ALWAYS 三丁目の夕日’64」。来年公開予定で、シリーズで初めて3D作品として上映される。
興行収入35億円の大ヒットを記録した05年公開の第一作「ALWAYS 三丁目の夕日」、45億6千万円を記録した07年公開の続編に続く3作目。主な出演陣には吉岡秀隆(40)、堤真一(46)、小雪(34)らおなじみの三丁目の住人が再集結する。2作目の5年後となる1964年が舞台。
過去2作と大きく異なるのは本格的3D作品となる点で、米映画「アバター」と同じ「リアル3D」という手法がとられる。
また、シリーズ中で1つの年にスポットが当てられるのも初めて。東京五輪、東海道新幹線開通など大きなトピックがあった64年には映像化のリクエストが多く、製作陣も「続編をやるなら64年を」といった思いが強いことから、焦点を当てることになった。
吉岡は「五輪に沸いた64年に行けること、うれしくも身の引き締まる思いです」とコメントを寄せた。
最終更新:1月20日(木)10時6分
何でも3Dにすればいいってもんでもないと思うのだけれど・・。
一体何をどう3Dにするのか。
飛び足してきて観客をおお~と言わせる要素が何処にあるのか。
別に普通でもいいと思うけどな。
この映画1作目見てるけど、 3Dにしてしまうと昔っぽさという要素が薄らいでしまうのではないかというのがあるんだがそこをどう上手くクリアするかが焦点になると思う。
暗黒の稲妻
BGM:Fantasy(ByMaraiah Carey)
デイリースポーツ 1月20日(木)9時7分配信
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映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」セットと山崎貴監督
大ヒット映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの第3弾が製作されることが19日、わかった。タイトルは「ALWAYS 三丁目の夕日’64」。来年公開予定で、シリーズで初めて3D作品として上映される。
興行収入35億円の大ヒットを記録した05年公開の第一作「ALWAYS 三丁目の夕日」、45億6千万円を記録した07年公開の続編に続く3作目。主な出演陣には吉岡秀隆(40)、堤真一(46)、小雪(34)らおなじみの三丁目の住人が再集結する。2作目の5年後となる1964年が舞台。
過去2作と大きく異なるのは本格的3D作品となる点で、米映画「アバター」と同じ「リアル3D」という手法がとられる。
また、シリーズ中で1つの年にスポットが当てられるのも初めて。東京五輪、東海道新幹線開通など大きなトピックがあった64年には映像化のリクエストが多く、製作陣も「続編をやるなら64年を」といった思いが強いことから、焦点を当てることになった。
吉岡は「五輪に沸いた64年に行けること、うれしくも身の引き締まる思いです」とコメントを寄せた。
最終更新:1月20日(木)10時6分
何でも3Dにすればいいってもんでもないと思うのだけれど・・。
一体何をどう3Dにするのか。
飛び足してきて観客をおお~と言わせる要素が何処にあるのか。
別に普通でもいいと思うけどな。
この映画1作目見てるけど、 3Dにしてしまうと昔っぽさという要素が薄らいでしまうのではないかというのがあるんだがそこをどう上手くクリアするかが焦点になると思う。
暗黒の稲妻
BGM:Fantasy(ByMaraiah Carey)