ブログネタ:どうでもいいけど欲しい能力 参加中本文はここから
恒例のブログネタ。
今日のお題は「どうでもいいけど欲しい能力」
さて本題に入る前に能力について・・(最近こればっかだなぁ・・笑)
スキル(skill) とは通常、教養や訓練を通して獲得した能力 のことである。日本語では技能と呼ばれることもある。生まれ持った才能に技術をプラスして磨きあげたもの、たとえば、音楽家の作曲能力なども含む。
定義
「スキル」とは物事を行うための能力のことである。技術的な能力を意味する「技能」と同義であるが[1]、近年は技術的な能力だけではなく、交渉力などの仕事を潤滑に進めるために必要な能力や、技術を証明するための資格、運動を行うための肉体的能力についてもスキルと呼ばれることが増え、コミュニケーションスキル、ビジネススキル、運動スキルといった言葉が使用されている。
希少価値のある特殊な知識や能力を指す場合が多く、乳幼児や障害者を対象としたような文脈では、歩行や食事などの日常動作もスキルとして論じられる場合がある。
(Wikipedia スキルより一部抜粋して転載)
まぁこんな感じでどうせ自分に無い能力でしょうねぇ。
例えば瞬間移動とか、時間をさかのぼるとか・・笑
瞬間移動(しゅんかんいどう)とは、超能力の一種で、物体を離れた空間に転送したり、自分自身が離れた場所に瞬間的に移動したりする現象、及び能力のことである。テレポートもしくはテレポーテーションともいう。念力の一種と考えられている。
実際に確認された事例は存在しない。
文芸の世界でSFによく登場し、その能力を持つ者はテレポーターと呼ばれる。そのような作品では空間を非連続的に飛び越えるワープのようなものとして設定されていることが多く、単なる高速移動とは異なる場合が多い。 また別の用例として、ステージでよく行われるマジックで、移動に要する時間は考えないで、通常では物理的に不可能だと思われる距離・位置関係の移動を行う事を瞬間移動と表現する場合もある。
SFにおける瞬間移動
瞬間移動の位置付け
SFにおいては瞬間移動は念動力(テレキネシス)、テレパシーと並んで三大超能力である。瞬間的に移動する能力としてはアルフレッド・ベスターの『虎よ、虎よ!』の「ジョウント」やフレドリック・ブラウンの『火星人ゴーホーム』の「クイム」もほぼ同じものと思われる。自分以外の物体を瞬間移動させる能力(遠くにある物体を引き寄せる能力)を特に「アポーツ」と呼ぶことがある。
何らかの技術によって瞬間移動と同じような現象を起こす機械が登場することも多く、そうした機械は「転送装置」などと呼ばれる。また、宇宙船などで超長距離を瞬間移動する場合は「ワープ」などと呼ばれる。
瞬間移動の仕組みについては、SF作品内でも明確な原理が解説されているものはあまり無いが、状況等から判断するに以下の2つに大別される。
空間を飛び越える瞬間移動
これはワープと同様に、2点間の空間を飛び越えて瞬間的に目的地に物体を転送したり、自分自身が移動する能力である。ほとんどの場合はこちらに当たる。この能力に共通する性質として、次のようなものがある。
・間の空間を通ることがないため、間に壁などの障害物があった場合でも問題なく移動できる。
・人間が瞬間移動する場合、当事者の衣服も同時に移動する。
・移動した先に固形物が存在した場合、移動した人間は固形物と融合して死に至ったり、その物質と融合して大爆発が起きたりする。
瞬間移動の対象物として、次の2つに分けられる。
・自分を含めた物体全てについて瞬間移動が可能。
・能力者の体のみ瞬間移動が可能。能力者が触れているものも同時に移動できるとしているものもある。
また能力の描写の方法については、次の2種類のものが多い。
・移動元の地点では突如として消えたように見え、移動先の地点で突如現れるもの。
・空間の穴のようなものを空間上に作ったうえで、そこを通り目的地へ移動するもの。ワープと呼ばれ区別されることがある。
移動先の目的地については、次のような制限を設けられることがある。
・能力者から何m以内
・能力者の目視以内
・空間的な座標(緯度・経度・高度、または能力者の現在位置からの方位・距離など)がはっきり判っている所
・特定の道具が存在している所
空間の置き換えによる瞬間移動
先に述べたように、移動先に固形物があった場合、その物体と体の物質が融合することから大爆発を起こすという設定がよくあるが、もし固形物がなくても、気体や液体も分子から構成されているのだから、真空に移動する以外には必ずこの現象が起きるはず、という突っ込みがある。それを回避する考えが、離れた場所へ移動するのではなく、離れた場所の空間とこちらの空間を置き換える、という考え方である。この場合固形物に突っ込めば、人型の塊が元の場所に出現することになる。
]高速移動による瞬間移動
こちらは人間が目にも留まらぬ速さで移動することにより瞬間的に移動したように見える(サイコキネシス)、という現象である。SF作品、特にバトル漫画内で、高速で瞬間的に移動したような描写はよく見られるが、それに瞬間移動という呼称を用いる例はあまり多いとは言えず、上記の空間を飛び越えるものと明確に区別されている例も多い(縮地、加速装置を参照)。こちらの場合は間に壁などの障害物があった場合は破壊しない限り通り抜けることはできない。多くの場合空気抵抗等は無視されている。また、高速移動を繰り返すことによる残像現象を利用して分身したように見せる技もよく描かれる。
(Wikipedia 瞬間移動より一部抜粋して転載)
つい最近ジャンパーという映画がありましたよねぇ。あんな感じの能力欲しいですねぇ。まぁドラえもんが居てくれれば一番助かりますが(笑。こんな感じでどうでしょうかねぇ。
暗黒の稲妻
BGM:ロマンチスト(ByThe Stalin)