過ぎ去りし時に孕むのは、常に後悔
歩む自己に求めるのは、常に守護
人を傷つけるのが怖いと言い聞かせながら
本当に怖いのは自分を傷つけること
故に自らが求めるのは常に自己保身
つまるところ
それが最も自らを傷つける結果を招くと気付かずに・・・