今いきなし思い出したこと


ゲゲゲの鬼太郎


なんか彼がほかの妖怪に薬を飲まされ

巨大怪獣にされてしまう話があった


なかなか切なかったよ


助けを求めて街を(踏み潰しながら)歩く鬼太郎

はたから見たら新種の凶悪妖怪

今まで共に戦ってきた友はよってたかって彼を攻撃

このときばかりはいつもあまり頼らない父に


「父さぁーーーーん!!!」


と、涙を流しながら叫んでた

ちなみにこのときの彼は言葉を発することができず

喋ろうとすると口から光線が出る始末


=街、大破


そして感動のラスト・・・



ラスト・・・





らすt・・・







・・・最後憶えてなす(´・ω・`)