今日は皆さんにちょっと殺し合い俺の自慢話を聞いてもらいます
今年の8月某日
女子校に通う友人からメールが届きました
「デヴォンに逢いたいってコがいるんだけど、明日学校来てくれない?」
Σ(゚Д゚; )
行くしかないっしょw
っつーことで行ってきました
「ありがとー、来てくれて助かったよ。・・・人手不足でさ」
Σ(゚Д゚; )
騙されましたw
彼女は演劇部なのですが、いかんせん女子校なので男がいないとか
そこで男役に抜擢されたわけです
今回は映像に収めるという、映画仕立てでした
俺の役はいたってシンプル
動物を虐待する母と仕事にしか興味のない父の間にできた不良息子
Σ(゚Д゚; )
時は流れ10月
文化祭で上演されました
ところが先日、突然メールが届きました
なんでも文化祭のときに演劇部のOBが見に来ていたらしく、俺の演技を見て
是非本格的にやってみないか
という、お誘いのものでした
ふふふ・・・
俺の時代か!?
そうなのかっ!
早速会うことになりました
しばらく話を聞いていたわけですよ
俺はかなりやる気満々だったわけだが問題がひとつ
上演日が試験直前
あいたたた・・・
残念ながら、諦めました
トホホ・・・