最近ブログを更新していなかったのですが、某新宿のハッテンバの記憶を少しとどめておきます。この日はもともと一度会ったことのあるF君と会うために、はるばる新宿まで遊びに行きました。F君は、AKB48で例えるならあっちゃん似です。おそらく読者の皆さんの想像を遥かに超えるほど似ていると思います。本人に言うと、いやいやいや・・・とものすごく謙遜してますが、似ていると思います。

さてさて、この日は12:00-13:00でウリ専に行っていたので、その後ぶらぶらショッピングをしつつ、せっかく新宿にいるんだからということで、ハッテンバも行っておきました。F君との待合わせは17:00くらいで、90分くらい余裕があったので、店内にいい人がいたら・・・というわけで、散策していました。ここのハッテンバは初めてだったのですが、奥のスペースはこのブログに記述できないくらいのすごい光景が広がっていました。えっ?こんなところで、こんなんしていいんすか!?くらいの何とも言えない淫乱な空間となっていました。で、バッチリ見てきたけど笑。

廊下のような細い道をあるいていると、長身のアジアンテイストな若めのイケメン君がいたので、サクッとして、それからF君ともちょこっとしておきました。F君は私より3つくらい年上ですが、体はすごく元気でした。見た目は童顔なのに、やりたいことは相当変態なことが判明したので、この次にあったときは、もっと恥かしがらせてあげようと思っています。多分、それくらいしてあげないと、彼も満足できない気がします。恥かしいことって意外と快感だったりするのかも・・・と最近悟り始めました。小学生の高学年の男子が温泉で全裸になるときに、発育期だから恥かしいはずなのに、一度脱いでしまうと興奮しながらも、その場を楽しんでしまうような感覚ですかね。