森野 覚はふてくされていた。
こんなことばっかやってていいのか
俺は雑用しに来たんじゃない。
森林を増やすことが目的であり、
雑草を刈るためじゃない!!!!!
俺が求めているものではない!!!
俺は憤ってた。
自分が何も出来ないことに。
森野はいつの間にか持ち場の雑草を
刈り終えていた。
考えながらでも終わるもんだなぁ…と
思いながら上司の所に
報告しに行った。
雑草刈り終えました。
あれ?????
イナイ!?????
じゃぁコレは???!
この肉のカタマりは?????
?何か落ちてる??
ネームプレート……井藤 大悟
……上司の名前だ!!!
………マ……ジ………デ………
ははっっはっじゃうえううういおおいるでういえいえっべっっじょどとけしぇこえこえおえおいえっそそかぃk
!!!!!!!!!いぢいあじゃじゃb、、、、えっじぇじぇいしぜえs
はぁじゃんっっh、あはあ………
悲鳴にもならない声を張り上げた。
言語がめちゃくちゃだ!!
なんだよ???いったい何が起きてるんんだ???!
つかりやはりてことはあるいは
………意味不明???!!
「あれ?まだいたんだ。」
!!!!!!え?!
………誰?
続く
ではでは(^-^)/