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敗戦ブエナビスタ、宝塚で反撃へ=ヴィクトリアマイル
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牝馬同士の一戦でまさかの2着に敗れたブエナビスタ、宝塚記念で反撃だ【スポーツナビ】
 JRA春の女王決定戦・第6回GIヴィクトリアマイルが15日、東京競馬場1600メートル芝を舞台に行われ、蛯名正義騎乗の2番人気アパパネ(牝4=国枝厩舎、父キングカメハメハ)が優勝。一方、1番人気に支持された岩田康誠騎乗のGI5勝馬ブエナビスタ(牝5=松田博厩舎)は猛追及ばず、クビ差の2着に敗れた。

 現役最強牝馬の意地は見せた。3F34秒0の数字はメンバー最速の上がり脚。だが、結果は2着。牝馬同士なら実力断然と見られていたブエナビスタにとっては、厳しい現実となってしまった。
 「よう走っとると思う。相手(アパパネ)がそれ以上に走ったということやろう」
 勝者アパパネの走りを称えつつ、時折り笑みも見せながら松田博資調教師がレース後に語った。敗因を求めるとしたら、やはり距離適性ということになるのかもしれない。トレーナーが続ける。
 「マイルがどうかなと思っていたからな。やっぱり2000メートル以上の方が安心して見ていられる」
 阪神JF、桜花賞と2つのマイルGIを制してはいるものの、3歳時から「距離が伸びてこその馬」と言い続けていた指揮官。事実、古馬になってから天皇賞・秋、ジャパンカップなどで発揮したパフォーマンスを見る限り、今のブエナビスタにはマイルは短すぎたか。

 一方、初騎乗で大役を任された岩田は「アパパネを見る形でいい感じで行けましたし、追い出しもいいタイミングだったと思いますが、前に取り付く脚がちょっと……。坂を上がってからグンと伸びてくれたんですが……。休み明けの分でしょうか」と、勝負どころで置かれてしまったことを悔いるコメントを残している。

 牝馬同士でまさかの敗戦となったブエナビスタだが、ドバイでの大敗ショックが残っているとは思いたくない。松田博調教師は気持ちを切り替え、次なる目標・GI宝塚記念(6月26日、阪神2200メートル芝)へと視線を向けた。
 「ドバイから帰ったあとの調整としては去年より楽だったからな。何もなければ次は宝塚記念。もうちょっと良くなるだろうし」
 雪辱の舞台は距離が伸びる春のグランプリ。そこで最強女王の真の底力を見せつけるしかない。

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全然更新できなくてすいません。。。。


なので、思い切って新潟1R~3Rの穴馬を書き込みます!!参考までに。。


新潟1R 10番 タビト 


新潟2R 2番 ジョープラチネラ


新潟3R 1番 マイネルシエロ

新潟1R 11番 ダイキチチョウナン


・ダートから芝、外枠。 現状の芝は外有利馬場。その上、芝の経験もして、前走はダート経験。体重がまたあまり減ってこなければ。(-4㌔~+6)


小倉7R 14番 コードゼット


・連闘。前走は+16㌔で出走、前回は叩き台。体重絞れてほしい。(-10~+0)

もし、無理やり出走なら武を鞍上に迎えてない。外枠も良いのである程度ペースあがれば。


函館9R 4番 トウカイメロディ


・格上げ戦+初古馬で新鮮。斤量も50も魅力。体重は少し絞れてほしい。(-6~+2)


同レース穴馬 11番 レッドアゲート


・この馬は、ストレス疲れがない状況で、大幅延長はよく激走ある。ひもに入れておきたい。





ではストレス指数の研究を始めます!


まずはストレスはどういう状況ででやすく、ストレスがどういう状況が溜まりやすいのか??今井氏の本を参照に書いていきます。


まずは競馬場別。 

よく今井氏はタフな馬場ほどストレスがたまりやすいと書いてあります。


タフとは→深い芝(洋芝)、急坂、小回り、などなど、誰でもわかる条件のみを記載しました。


以上の事から、単純に見ていくと。


「中山・阪神(共に外回りはあるが)」は深い芝(北海道ほどでもないが)・急坂・小回りに該当。


「函館・札幌」は洋芝、小回りに該当。


「福島」は急坂・小回りに該当。


「中京(改装)・小倉・新潟(外回りもあるが)・京都(外回りもあるが)」は小回りに該当。


「東京」はゆったり坂に広いコース、しかも軽い芝なので、一番ストレスがでにくいと判断。


次は、どういうレース展開がストレスを溜めやすく、出やすいのかを検証。