僕は今ちょっと眠いから、
変な日本語を書くかもしれない
変な言い方をしていたら、すみません。


毎日の出来事-ショッピング・モール


今日はユニクロのオープンの日なので、
先輩と一緒に新しい支店を見に行った
平日だったけど、
ショッピングモールは思った以上に混んでいた。
おそらく、ユニクロを見に行くために、
ほとんどの人々が休暇を取っただろう


午後1時半、
駅前で先輩と会ってから、
ユニクロを見に行くつもりだったけど、
係員が必要とされるほど混んでいるところを見たため、
夕方見に行くことにした。


毎日の出来事-ユニクロ


僕は1時半に先輩と会う約束をしたので、
家で昼食を食べなかった
そういうわけで、別のモールのレストランで食べることにしたんだ
先輩は久しぶりにラーメンを食べたいといったので、
ラーメン店に向かった。
席を案内した店員はやしかったが、
注文を受ける店員はまるで突然誰かに起こさせられたような
不機嫌な人だった
その店員は客の僕たちが注文した料理をもう一度確かめずに立ち去った上、
先輩の質問をも無視したみたいだ
先輩は無視されることがすごく嫌いで、
怒ってしまうこともある
もちろん、
彼女はすぐに怒って、失礼な店員を呼び返そうとしていたが、
店で大騒ぎを起こさないように
先輩を止めた。
ラーメンを食べ終えるまで、
先輩は何度もぶつぶつ文句を言って
無礼な店員に怒りのまなざしを向けた


そのあと、先輩とカフェへ向かうことにした
そのときはまだ昼下がりだったので、
暇をつぶすためにカフェでコーヒーを
ゆっくり飲んだり、話したり
のんびりしようと思っていた
けれど、カフェはどうやら混んでいたようだ
幸い、
僕たちはすぐに空いている席を見つけられた


夕方になってから、
カフェを出てユニクロを見に行った
しかし、ユニクロに着いたら、
まだ混んでいた
やっぱり、ユニクロがオープンする前の広告は効き過ぎた
先月、ユニクロは開店を全国に知らせるために、
あちこちで広告を出した
それで、オープンすると、
みんなは新しい店を見るために、
例の支店に行った
その支店はとても混雑していたので、
入る前に並ぶしかなかった。
係員もいるから、
横ぬかしする客は一人でもいなかった


ユニクロに入ると、
外より混んでいた
しかも、たくさんの商品も売り切れたようだ
特売があったけど、
ほとんど売り切れていた
結局、僕はTシャツを買った。
来週はいとことユニクロに来るつもりなので、
一着だけ服を買った


毎日の出来事-ユニクロのTシャツ


人ごみが大嫌いと言っていた先輩は本当に可哀想だった
平日の木曜日は混雑しないはずだったのに、
まるで週末のような平日になった
先輩にとって、まさに悪夢のようだった
日曜日にユニクロが混雑しないはずがないので、
今週末はほかのところで買い物しようと思う
それより、教授によると週末は授業があるそうだ
やはり買い物する余裕がそもそもないだろう。


さて、今はとても眠いから、寝ないと。
おやすみ
毎日の出来事-女性専用の駐車場


つまらないものですが、
ちょっと紹介しようと思います。


今日は新聞を読んでいる最中、
面白い記事を見つけました。
それは女性専用の駐車場の記事です。
日記の上には、
参考のために撮っておいた写真を添付しました。


女性専用といえば、
電車では普通だと思いますが、
駐車場なんて初耳です。
日本といい、台湾といい、
女性専用車両がありますが、
シンガポールではそんな車両はないと思います。
なぜなら、
車両がまだぎっしり詰まるぐらい混んでいないので、
痴漢という事件が珍しいからかもしれません。


記事によると、
女性専用の駐車場は女性と子供連れのために作られたそうです。
しかも、
その駐車場はピンクに彩られて、
まるで男性の運転者に
「車を止めてはいけません」という警告をしているようです。
ところで、
この駐車スペースはホテルのものなので、
サービス向上の意図があるのかもしれません。
けれど、どうやら駐車場を使っている人たちはそれに反対しているようです。


このサービスは女性と子供連れなどに偏るので、
独身の女性でさえ反対しています。
しかし、駐車場は女性専用なのに、
駐車違反をする男性の運転手もいるそうです。
彼らによると、
「ばれない限り、いつでもそこに止めていいでしょう」というそうです。
この文を記事に載せるのはちょっと愚かしい行為だと思います。
そうなると、
ホテルの管理部はそのうち、
違反を犯している人たちに気づいて、
係員を叱るに決まっています。


それより、
女性専用の駐車場までが作られていてちょっとびっくりしました。


とにかく、ほとんどのシンガポール人にとっては、
女性専用の駐車場はほとんど役に立たない気がします。
この話題はどんな展開になるのか、
様子を見るしかありません。


毎日の出来事-雑誌


さて、二つ目の写真は僕の大好きな雑誌です。
この雑誌はシンガポールで大人気のものです。
香港や台湾などの雑誌に比べて、
この雑誌は内容があまり面白くないけれど、
新聞をよく読まない読者には有用に違いありません。


写真に写っている雑誌は今週発行されたものです。
テレビ・ガイドやシンガポールをめぐる事件が全部載っています。
中国語版の発行はあるけれど、
内容が英語のと全然違います。
英語版の発行はほとんど
アメリカやイギリスなどの娯楽のニュースを取り上げていますが、
中国語のはほとんどアジアのニュースを取り上げています。
僕は、英語が中国語より得意なので、
あるニュースを詳しく読むなら、
英語版を読みます。


ところで、
この雑誌の記者は全員皮肉屋です。
たぶん、記者になると、自然と皮肉屋になるのでしょう。笑


では、つまらないものの紹介を終わります。


毎日の出来事-タバコを吸うべからず

先日、僕は通学中に、
家に近いバス停で日本語の講座の広告の看板を見た。
この看板によると、
どうやら近くの公民館で日本語の講座が開かれるみたいだ
そのとき、
公民館で講座を設けるほど、
日本語が流行っているのかと思った


毎日の出来事-広告



公民館は閉館時間が午後10時なので、
家に帰る途中で寄ることにした
日本語の講座にはちょっと興味を持っているし、
専門学校の講座より安い選択しがあるかどうか、
調べたかったのだ


公民館に問い合わせたところ、
やはり自分のレベルにふさわしいコースなんてなさそうだった
本当に残念だった。
広告の講座は日本語検定4級しか教えてもらえないし、
自分は2級も既に合格しているので、
4級の授業を取れば時間がもったいないんじゃないかと思う


やっぱり1級向けの講座となると、
専門学校でしかありえない。
大学は日本語の講座なんてないので、
自分でやるしかない


なんだか話題から外れてしまいそうだ。
今から自分の不満を言うのはやめにします。
5・6年前から今年にかけて、
韓流がまだまだアジアで流行っている
シンガポールはいうまでもなく、
韓国のドラマも流行っている
けれど、韓国語を学ぶ人は少ないらしい
その反面、
日本語はまだ流行っているから、公民館でさえ教えられるようになった


韓流の影響を受けた友達に聞いたら、
彼らは韓国語を学ぶつもりはほとんどないとのことだ。
それとは逆に、日本に興味を持ってる友達に聞いたら、
いつか日本語を学びたいようだ
不思議だな~
日本語は漢字というものがあるので、
学びやすいかもしれない
僕は日本語の小説を読むとき、
内容がほとんどわかる
日本語の発音でわからない漢字は、
たくさんあるけれど、意味はだいたい理解できる


どうやら僕はくだらないことを口走ってしまったwww


毎日の出来事-ケーキ毎日の出来事-ケーキXアイスクリーム


ところで、この写真は先週の土曜日に撮ったものです。
親友と一緒に喫茶店でのんびりと話した
せっかくの外出なので、おいしそうなデザートを撮りました。
夜に撮ったので、写真はちょっと暗くて、
うまく取れなかった



毎日の出来事-コーン
この間、
いとこが奨学金をもらった
僕は彼の成功には大感激だけど、
自分が奨学金を受けられなかったことはちょっと残念だ。
いとこは国立大学で勉強しているけど、
この奨学金制度は私立大学でも始まっているので、
奨学金を申し込むことができる。


そこで、ネットでいとことチャットして
奨学金のことを話し合った
彼の大学では、
奨学金を受けると2ヶ月間、
ある韓国の大学で勉強することになるという。
僕の大学では、奨学金を受けると
韓国だけじゃなく
香港、ロンドン、アメリカなどへ留学できる。
もし日本に留学できるなら、
当然奨学金を申し込む
けれども残念ながら、
日本の選択肢はなかった。


いとこは化学の学士の勉強をしている
彼は、僕の大学でも同じ奨学金が申し込めることに気づいたとき、
僕に「一緒に同じ大学に留学するのはどう思う?」と言い出した
奨学金の案内によると、
違う学部で勉強するものの、
大学は同じだそうだ
僕ももともと奨学金を申し込みたいけど、
しばらく考えてみると
やっぱり自分にはちょっと難しい。
ビジネスを勉強しているので、
奨学金を受けるための条件は、
いとこのその条件とちょっと違うのではないかと思う


しかも、
最近、生活費のために稼げるお金が減る一方なので、
奨学金を受けると、夏休みに留学することとなり、
夏休みにバイトができない
その奨学金による留学は、
夏休みに行なわれるから
できるわけがない。
結局、最後に奨学金の申し込みを撤回して
いとこに謝った
僕にとって、留学よりお金を稼ぐバイトのほうが重要だ


いとこは最近、韓国語を学び始めた
けれど、韓国語を学ぶわりに、
しばらく日本語の勉強をやめなければいけなくなった
僕は今年、日本語の1級を受験するつもりなので、
日本語を学ぶ続けたい
だから、途中でしばらく日本語の勉強をやめるわけにはいかない


バイトでお金を稼いだら、
留学しているいとこを訪ねて行くことができるようになる
けれど、彼は2ヶ月ぐらいしか留学しないので、
訪ねる必要がないと思う


それに、来年また夏休みに同じ奨学金があるかもしれない
そのときに、お金があれば申し込む
この奨学金は学費や飛行機代を負担してくれるけど、
生活費は負担してくれないので自腹を切るしかない。
なので奨学金を受けられても、お金はやはり必要だ


もし来年、奨学金を受け選択できれば、
韓国より香港へ留学したい
なぜなら香港の暮らしはなんだか面白くて楽しそうだから
ついでに、
広東語を学び好きな香港のドラマを理解できるようになるかもしれない
将来日本で働く機会がなければ、
少なくとも香港で働きたい。
シンガポールでは、中国語がわからない人のために、
中国語のドラマが放映されるとき、
英語の字幕が付くことがあります。
けれど、これは最近やりすぎです。
中国語のニュースどころか、
英語のニュース番組にも英語の字幕が付きます。


子供のころ、
中国語が下手だったので、
ドラマを見るたびに字幕を読んでばかりいた
高校に入学するまで、
中国語の文章さえ読みきれなかった
中国語の能力はこの程度だった
中国人に道を尋ねられたとき、
中国語でどもって答えることが多かった


それで、結論を下しました。
やっぱり字幕を頼りにしすぎたので、
結局中国語もさっぱり口にできませんでした。
中学生のころ、
もし中国語のテストに合格したら、
奇跡だと思い込んでいた。
シンガポールの教育制度では、
4つの学期に分けられています。
年末に試験発表を見に行くたびに、
中国語がいつも赤字だった
毎年、中国語の試験に落ちたくせに、
受験発表では合格していた
教師もびっくりしたそうだ


本題に戻り、字幕に頼りすぎたら、
言語がなかなか上達できないと思います。
アニメ・漫画にこだわる友達は以前、
「日本語の授業には行かない。お金を節約したいから!英語の字幕付きアニメをたくさん見ればそれだけ、
日本語がよくわかるようになると思うよ!」と主張した
けれど、
今まで友達の日本語能力が上がってるように思わない。
いつも字幕付きアニメを見る友達は、
いつかその方法が効果的でないと思って
学び方を変えるといいんだが、
話が別。


僕は日本語を上達させたいので、
日本語の番組を見ることが多い
チャンスがあれば、
字幕のない番組で聴解力を試みます。
アニメにせよ、ドラマにせよ、
字幕なしの番組があれば、
そういう番組を優先して見る
けれども、
字幕なし番組で日本語が上手になるわけじゃない
時おり、単語が足りないので、
わからないところがある
それで、まだ字幕付きの番組を見ているわけだ


もう字幕を見慣れてしまったので、
字幕付きのドラマを見るたびに、
会話を聞かずに字幕しか読まない
英語だって、字幕のないドラマを見ると、
どきどき会話がわかりにくい
字幕が付かなければ、不安になる。


今は字幕のない番組をたくさん見ているので、
徐々に慣れてきた
言語はもともと聞いたり話したりするものだから、
読むことや書くことなどしかできないようでは
意味がないと思います。