
最近、シンガポールでもiPhone 4Sが販売されている。
もちろん、アップル商品はシンガポール人にも人気があるので、
iPhone 4Sを買う人は多い
実は、僕にとってiPhone 4Sは買ってもあまり意味ないと思う
iPhone 5の登場を待っていればいいのではないでしょうか。
それに、4Sの電池はあまり持たないと聞いてる
ってことは、充電器を持ち歩かないといけないのだ
既にiPodとMacBook Proを買ったので、
次はiPhone 4Sではないかと友達に言われた
けれど、iPhoneのデザインが気に入らないので、買わないことにした。
逆に、日本の携帯電話を買った
フリップフォンが好きだから、スマートフォンのシャープ007SHを買ったのだ
普通、日本の携帯電話は海外じゃ、地元のネットワークに接続できないけど、
ハイパーシムってカードで接続できた。
そのおかげで、この携帯電話がシンガポールでも使えるようになった
本題に戻るけど、昨日両親と一緒に夕食を食べに行った
店を見て回っていたとき、携帯電話の店の前を通りかかった
iPhone 4Sが安く販売されてるので、その店はとても込んでいた
Siriがシンガポール人の英語に対応できなくても、
iPhone 4Sを買いたい人はまだたくさんいるらしい。
恐るべし。
どうやらiPhone 4Sのブームは始まっているみたい。











