ちょこパパです。



カイ姫、やっと間近でスズメちゃんを見ることができました。

そのとき、猫特有の鳴き声を発しておりました。



桃猫①にゃにゃにゃにゃにゃにゃ・・・・・・・・・。
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                      (↑カイ)


その姿を見たちょこ王子は?



黒猫②なにっ!?
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
        (↑ちょこ)


まるで、始めて不思議な生物を見るように、

カイ姫を
ガン見しておりました。



桃猫①あ~あ、行っちゃった~。
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                   (↑カイ) 


桃猫①また来る~?
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                (↑カイ)


スズメちゃんから見えないところにいれば来るかもね。



桃猫①じゃあこっち?
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                    (↑カイ)


お!? 頭いいね~。

ん~、でも、そこも見えちゃうと思う・・・。


桃猫①来ないかな~。
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                    (↑カイ)


来ないね・・・。


桃猫①つまんな~い、座ってるの疲れた!
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
                  (↑カイ) 


あらら~。


桃猫①ぶぅ~。
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
           (↑カイ)


そこにいたらスズメちゃんも来にくいだろうね。



黒猫②ハイッ! 交代!

今度はオレの番ね。

にゃにゃにゃにゃにゃにゃ・・・・・・・・・・・・・・・・。
猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』
           (↑ちょこ)


だから、そんなに近くにいたら来ないって!

てゆーか、アンタも声出てるよ!

まだ来てないのにフライングして声出してるし・・・。



そうだ!

スズメちゃんがもう少し来やすいように、お食事台を増やして、

1個は離してみようか?



とゆーわけで、さっそく増築

猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』



もうちょっとアップで、

猫はつらいよ! 『黒猫ちょこのダークサイド』



わかるかな?

小さいオウムの置き物を置いてみました。

これで、明日はもっと来るといいね?