あれは、暑さの残る夏の終わり頃だった。

車を運転していたときに異変は起こった。



オシッコがしたい。

しばらく我慢していた。


そしていよいよガマンできなくなった。

車を左に寄せ背の低い植え込みに隠れて?した。

前後確認したときは誰もいなかった


しかし、あまりにもためすぎていたため放尿止まらず。


すると、若い女の子が左から近づいてくる。


しかし、放尿止まらず!


女の子、目の前を通過。


まだ放尿止まらず!!(T_T)

汚い物を見るような目で、足早に去っていった。

だって止まらないんだもんな~(T_T)