しょうもない、自己満ですあせる

苦情などは一切受付ません。
18禁です・・・

無断で曝さない、晒さない、荒らさない

ゴミを撒き散らさないっ☆←テンション可笑し

それでもご覧になる方は、以上の事を必ず守って下さい。

ルールを守ってゴミ(くるんだティッシュ)も持ち帰りまsyΣ\( ̄ー ̄;)


















『スケッチ』


 後輩×先輩(ノンケ)


「なぁ、お前っ・・・何してんの?」

俺は残業続きの身体を休ませるため、仮眠室で一人眠っていたはず。

「何って、スケッチですよvv」

俺の目の前には、ヘラヘラと笑う5つ年下の後輩。
この間も俺のを触り続けている

「なん、で・・・おれ?」

俺は、ベッドヘッドに手足を拘束され、ズボンのフロント部分が開き、中に収めてあった俺の息子が外気にさらされていた。

「前から気になってたんですよ、きっと大きいんだろうな~ってv・・・ずっと先輩の見てました」

疲れているからだろうか・・俺の息子は天を突いていた。
不覚にも後輩の手で

「・・・」

「先輩の・・おっきいなぁ~☆」

サッサッサッとスケッチブックに俺の息子を描いていく。



引き締まった、細い腕。
男にしては、長い睫毛。
スケッチブックには、無駄のない線。


「・・お前、絵っ、上手いな。それに、綺麗だ。」

「先輩の方が綺麗で強いです。俺は、、、違う。」


さっきまでは、目を合わそうとしなかったのに、まっすぐに俺を見つめ

「――だから、先輩に惹かれる。」


あぁ、今のちょっと・・・・カッコイイ。


「先輩は?」

「しっ、知らん・・・お前の好きにしろ」

いきなり聞かれ、可愛くない言い方をした。
もっとも、俺には可愛さのカケラもない


「・・可愛い」


それだけ言うと、スケッチブックにまた顔を向け鉛筆をはしらせていた。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m


くっ、苦情は一切受付ません

苦情は受付ませんっ!!

(大事な事なので2回言いましたあせる)

ら、どうします!?
そんな予定はないので、ご安心を(笑;)

バトンは熾叶さんからいただきましたぁ~☆


それでは早速っDASH!キラキラ

自分もすること(・∀・)ノ
足跡に証拠が残ります
地雷バトンです

●友達のみ書く
●題名は『付き合ったー』にする
●基本1つの質問に1つの解答
●内容は貰ってくれる人以外教えない


■スキぢゃない相手と付き合える?
→ えっ~・・ダメ
■甘えたい派?甘えられたい派?
→ 甘え・・られたい//
■何フェチ?
→ 脚!!
■どんな服装が好み?
→ チャラくない感じで、清潔感のある格好
■どんな体型が嫌い?
→ ヒョロい人、強い風吹いたら飛んじゃいそうなイメージ><
■どんな髪型がスキ?
→ 短髪!!!
■好きな人はいますか?
→ いない・・かな?
■友達からの発展はある?
→ あると思います!!←
■告白は何て言われたい?
→ 「何があっても好き!!」←何があったんでしょうね
■バレンタインデー&ホワイトデーに貰ったことある?
→ 一回だけ・・・
■どんな性格の子がスキ?
→ 一途で優しい人
■スキな人には毎日連絡したい?
→ え~、たまにでいいかな?
■浮気されたら許せる?
→ ・・多分;
■浮気を許せる人,何人まで?
→ 人によるっ!!
■元恋人からプレゼントを残しとくのは許せる?
→ 少し許せない
■貰って嬉しいプレゼントは?
→ 花束とか・・www



産まれてからした事のあるものには○ ないものには×

質問隠して

学校編
01.×
02.○
03.×
04.○
05.○
06.○
07.○
08.×
09.○

恋愛編
01.・・・×
02.○・・黒歴史がぁ
03.×
04.×
05.×
06.○

不良編
01.○
02.×
03.ばっ・・×
04.××!!!
05.×・・
06.×
07.・・・・×
08.×
09.正当防衛で○
10.○



途中、略しましたあせるあせる
熾叶さん、すみませんm(__)m


というか、、、
バトン今回で2回目?なんですよね(笑)

少し、何書いて良いのか迷っちゃいます^^


けど、やっぱり楽しいっ◎^∇^◎


お読みくださりありがとうございますm(__)mあせる

それに、更新遅くなりすみません<(__)>

こんばんは(^▽^)/

飴が好きでよく食べてるので、書いてみましたvv

ただの自己満です><;

しかも、なんだかんだ続いてる『バニラモカ』の二人の話なんですが・・・・飽きちゃってたらすみませんm(_ _)m

もうしばらくお付き合いをビックリマークビックリマーク

では本編へ!!!
楽しんでいただけると嬉しいです☆



『良い日』


「どれにしよ~かな?」

この時期になると無性に食べたくなる飴。
昨日買ったばかりのくだものと書かれた袋を眺め、何味にしようか迷っていた。

「これ!!ぅあっ・・ピーチかぁ、イチゴが良かった・・」

小袋の端を切ると、ピーチの匂い。

「天なら喜ぶけど、俺はなぁー」

ブツブツ言いながら口に入れる。

「・・ん゙っ~」


俺は飴を食べる時、自分なりのルールを決める。
1.味を選ばず掴んだ物を食べる。
2.苦手な味でも絶対に噛まない。
たったこの2つだけ。

だから、1.でその日のテンションが決まると言っても過言ではない。

――今日は朝からテンションが下がりまくった。


そんな時、部屋に来客を知らせるチャイム音が鳴り、急いで玄関へ行く。

「はい、は~い!!」

ドアを開けると、そこには愛しい天(そら)が立っていた。

「彰(あきら)さんっ!!おはよーございますっ」

丁寧にお辞儀をすると、サラサラの茶髪が揺れる。

「おはよ、天」

彰さんがにっこり微笑むと春の穏やかな風が吹いたような気がした。

「あっ、飴食べる?」

「食べるっ!!」

両手をあげて頂戴とせがむ天を見て、我ながら良い事を思いついた。

「天はピーチ味が好きだよね?」

「うん!!」

それだけ聞くと、俺は天に口づけた

「っ?!!・・んぁっ//・・・?」

薄く唇が開いた隙に、口移しで飴をあげた。

「おいしい?」

「うん//」
少し俯いたと思ったら、顔を上げ花が綻ぶような笑顔を向けられた


――今日は良い日になる。そんな気がした


―おわり―



超短編にするつもりが、長々と失礼しました<(_ _)>


お話変わりますが
『バニラモカ』シリーズ(?)そんなエ//チ/なシーンがないので、アメ限じゃなくても良い気がしてきました。

それに、途中から読んでくださってる方も居るかもしれないので、アメ限解除してきますDASH!DASH!


それでは、おやすみなさい(σω-)。о゚