『夢であれっっっ!!!』
翔×天
「天、帰ろっ!!」
帰りの会が終わると、同じクラスの翔くんがいつも僕の席まで来て一緒に帰ろうと言ってくれる。
「うんっ!!」
別に僕は翔くん以外に友達がいない訳じゃないけど
先生にさようならを言うと同時に「帰ろう」と言ってくれる
「天、今日俺の家来ない?美味しいお菓子貰ったんだ」
僕は少し考えた。
今日は彰さんのお家に行きたいけど。
・・・・・あっ、違う今日“も”だった///
「・・・うん!!行くv」
彰さんのお家はまた明日行けばいいよねっ!!
「やった!!じゃ帰ろうぜ♪♪」
翔くんは僕の腕を掴んで、走った
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
「ハァハァ~ついた、着いたよ、天」
「ハァハァッ、疲れたよぉ~」
翔くんのお家はお金持ちらしい、アパートにすんでる僕の家と違い、お城みたいだった。
「どうぞ!!入って」
「おじゃましますっ!!」
翔くんは疲れきった僕に玄関の重そうな扉を開けて、中へ入れてくれた。
さすがに、学校からここまで走ると、汗が出て気持ち悪い。
風呂入ろ!!
と翔くんは言い、時間が勿体ないから一緒にお風呂に入った。
「天、お前肌白いな」
「そうかな///?」
と、言うと翔は天のお尻を揉み始めた
「いいなぁ~、しかもやわらかぁ!!」
「・・・・っちょっ////、しょーくっ
どこさわっ・・・・んっ!!!!」
「気持ちい?」
「うっ、うん///・・・・・
もっと、触ってぇ?」
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ という夢をみたんです
夢はほとんど、見ないのですが
きっ、きっと疲れてたんですよね![]()
ゴールデンウィーク中は、ほとんどバイト三昧
だからですよね!!!・・・・・きっと、