・・・でもこれがまずかった・・・(∋_∈)
運転手のおじさん、話し始めたら止まらん!/(-_-)\ コマッタァ…
・最先端の研究をしてる人にテレポーテーションの話は
実現するのか聞いた
・テレポーテーション出来るようになったら悪さがデキネェ
→奥さんが追いかけてくるから。
・リニアモーターカーがもっと研究進めば、ロケットも簡単
→そうすれば銀河鉄道999の列車も実現可能
・メーテルは哲郎の母親説をトクトクと…
→「エンディングは確か別れるんですよ」と言ったら
アレは親子の親離れで、メーテルはじきに死ぬ事を
感じさせる終わり方だ、泣ける…と言った。
→オヤジさんはエンディングまでは観てないらしい。
→確かメーテルは不死身だよなぁ…と思ったが口に出せず。
オヤジさんのおしゃべりが止まらない (-"-;A
・銀河鉄道999を書いた人は結構歳をとっているだろう。
→「あんたと多分どっこいどっこいか上だよ」と言おうかと
思ったが、これまたオヤジさんのお話を遮るのは困難と
判断し断念。
・銀河鉄道999は今だったら男女の兄弟だろう
→描いた作者は多分少し古い人で「男性が家族を継ぐもの」
という考えを持っていたんだろう、というのがそのオヤジ
さんの説。
→勝手にどうぞ、と思い始める。
・自分は老化防止の為、コエンザイムQ10の錠剤などを飲んでいる
・毎日2時間ほど歩いている。ストレッチもしている。
・人間は死ななくなっちゃうんじゃないか
・将来はテレポーテーションなんかで月にひょいっと行って
月にもしかしたら温泉が出るかもしれねーから、その温泉で
月見酒ならぬ地球見酒だな。たくわん食ってな。
「地球の奴らバッカだなぁ…なんてナ。でも俺よぉ、酒、呑めねーんだよな」
(オヤジさんのある程度そのままの口調で書いてみた)
→もうソロソロ着くんだけど…

・今日はこんだけしゃべったから変な夢見ないようにね♪
→降車寸前で言われた

降りた時は良かったが、自宅に着くにつれ、ドンドン頭が
おかしくなり始め、自宅の部屋に着いた途端、向かいに居た
姉にまくし立ててこの話を確かもっと細かく話した。
大興奮で頭が
ぐわぁ~ヾ(`◇´)ノ彡☆
ってなってた。話終わって息切れしてたし

疲れました…滅多な事はしてはいけませんな。