こ…こ…これは…(お食事中の方は閲覧注意)髪の毛ダァァァァァァァァ唯一の楽しみが奪われた…申し出て交換してもらってもこの髪の毛が入った大鍋で調理されたかもしれないと思うと申し出るのも嫌で一瞬、自分の髪の毛かもと思ってマジマジと見てみたけど、茶髪だから違うし中に入り込んでるしマジマジと見ちゃったもんだから、更に嫌悪感が増し他のものへも食欲がなくなりでも一切食べないと絶対何か言われると思い無理やり副菜は食しましたが、後悔。気持ち悪くなってきた