今日の関東はとっても良いお天気になりましたっ♪
オマケに・・・12月であることを忘れちゃいそうなまでの、
ポッカポカ陽気ヽ(゚∀゚)ノ

おかげ様で、絶好のお洗濯日和となりました

でも明日からまた天候は下り坂になるそうですね・・・。
雨は嫌いではないけれど・・・むしろ好きな方ではあるけれど、
痛みが増すコトを考えると・・・
ちょっとだけ憂鬱になってしまいそうです(>ω<;)

ぇー・・・さて。
今回は報告がてら・・・『本日のコト』を少しばかり。
「普通過ぎてつまらない」などとおっしゃらずに、
どうぞお時間の許す限りで結構ですので、お付き合い下さい。
先日の記事でもチラッとお話しましたが・・・
今日は月1回の診察日でした。
「この病気は月単位・年単位だから・・・痛みは相変わらずだよね。
ちょっと患部だけ診せてね」と、先生。
一目見て言われたのは、
「あぁー・・・こんなに赤くなって・・・見事に腫れちゃってるねぇ」。
毎日見ていて、また腫れてきてるような・・・と思ってたけれど
いざ言われてしまうと、
「気のせいじゃなかったんだ・・・」と、なんだかショックでした

これから、益々冷え込みも厳しくなっていきます。
そうなると心配なのが、痛み。
冷やすと・・・ガンガンとクギを打たれてるかのような激しい痛みが、
暖めると・・・火傷のようなヒリヒリピリピリとした痛みが起こります。
丁度いいというのがないのがこの病気の特徴なので、
厄介この上ないのです。
これに悪天候が加わると、痛みの度合いはMAX状態に。
本当にツラいのは、睡眠中でも目が覚めることも多いということ・・・。
ただでさえ寝付きも眠りも良くない私には、
もう泣きたくなるほどだったりします。
あまり眠れていないと、
人の精神は不安定になりやすいのだそうです。
もちろん、私も例外ではない訳で・・・。
常に意識をしていないと、
魂の抜けたような状態にすぐになってしまいます。
それじゃダメですよね・・・うん。
意識くらいはしっかり持ってないと!って思います。
頑張れ、私(>ω<;)
そういえば・・・
今日、病院のロビー兼待合所(待合室)で、こんなコトがありました。
担当医の先生から呼ばれるのを、静かに待つ私。
エアコンが程よく効いていて、
ちょっと眠いなぁ・・・なんて考えていた時、ふと、視線を感じたのです。
気になったので、顔を上げて見てみると
見知らぬ年配の男性が、こちらを見てました。
腰をかけている場所と様子から、おそらく内科の患者さんでしょう。
ニコニコと・・・でもすごく真剣な眼差しで、こちらを見てます。
「ぁ、私の後ろか周りを見てるのね、私が見てたら失礼だよね・・・」
何事もなかった顔で、目線を戻しました。
そのまま・・・10分・・・20分・・・・・・。
・・・・・・まだこっちを見てる・・・・・・


そうしているうちに・・・私の番が回り、呼ばれて診察室へ。
診察が終わると、次回の予約のお話を看護士さんからされるため
また待合所で座って待つことに。
座ってすぐ・・・またもや視線が

・・・・・・さっきの人だ・・・

ほんの2~3m先から、ずっとコチラを見ています。
正直・・・これだけの距離で、これだけの時間
じっくり見られているのはあまり気分のイイものではありません。
順番が回って、予約表を受け取り戻ってきて座ると
やっぱりなぜか見られてるっ
Σ(-`ω´-;)さすがに怖くなってきました。
「は・・・早く終わらないかなぁ・・・。お会計したらすぐ出よう・・・
」お会計も済み、少しでも早く立ち去ろうと
出来る限りで足早に出入り口へ向かいます。
自動ドアが開いて、さぁ外へっ


「あのー・・・ちょっといいですかー?」
・・・・・・・・・・・・ぇ


ゆっくり振り返ると・・・・・・すぐ後をついて来てたようで、
すぐ後ろにその男性が

でも話も聞かないうちから、あからさまな態度はあまりに失礼だと
頑張って気持ちを切り替えて、「はい?」とお返事しました。
「キレイな目をしてますね、アナタ・・・」
・・・・・・・・・・・・!? Σ(゚д゚;)
さすがにこの言葉に、私の『「怖いよぅ」メーター』は
華麗なまでに一瞬にして、リミッターを越えました


「ワタシと・・・」と続けて話をしようとしていましたが、
もう恐怖メーターがMAXを超えてしまった私は、
「すみません、急いでますので失礼しますっっっ!!」と
早口で叫ぶように言って逃げるのが精一杯でした。
お相手の方には本当に申し訳ないのですが、
もう怖くて怖くて・・・。
今思うと、
何を言いかけていたのか・・・ちょっと気になるのですがね(´・ω・`)
皆さんはこの出来事、どう思われますか

同じような経験あるよーという方、もしいらっしゃいましたら
ぜひお話をお聞かせ下さい。
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