いつの間にやら2月に入ってて、知らない間にキャンプインですか!
それにしても宮崎、大丈夫でしょうか。選手たちもですが、お住まいの方々も心配であります。
だってこんな→アヤシイ集団 がいるんだもの。
なんて逆境で練習しているんでしょうか。
今年に限ってはA班の方がB班よりも苦境に立たされていると思ふ
・・・身も心も強くなれそうですね!
体内に火山灰を蓄積して帰るだけ、という結果になりませんように。
・・・と、リアルタイムに始めておきながら、書きたいことは古いのでご注意を。
では、賞味期限切れたネタいきますよ~。
因みにまだテスト期間ですよ~。あ、どうでもいいって?ごめんなさい。
大石選手、今まで散々メディアにこんな風に書かれてきました。
大石を太石にするな!オフの食事徹底管理
(去年11月のスポーツ報知)
・・・ほんなら何かい。
大石選手が「犬」飼ったら「犬石」とか書かれるんかい。
同じように、涌井選手もどんぶり的な食品をプロデュースして「涌丼」とか、
それ、石井選手でも可能ですな。
上本選手がワイルドピッチを全部止めたら「止本」とか、
長田投手が肩の張りを訴えたら「張田」とか、
小野寺投手が待っている間は「小野待」に、何か持ってたら「小野持」に、サムライのようなピッチング(ってどんなんやねん)を見せたら「小野侍」に・・・
いいことも悪いこともバリエーション色々なんだろうなオイ。
と、そんなアホなことを考えてから暫く経ちまして。
・・・尚も空気を読まないメディアのおかげで、数週間後にもこんな見出しが。
太石にならないように!大石無休トレ
(去年12月のスポーツ報知)
や、もうツッコミませんから。知らんから。
スポーツ報知さん、まだ2回しか「太石」使ってないのに、早くも超しつこい。
実は「太石」をひそかに気に入っちゃってる感がさりげなくにじんでます。
ふん、別にうまくないっすからね~。あんまり。
するとこれを知ってか知らずか、大石選手が出陣式にて頑張っちゃいました。
いきなり笑いを取るあたり、獅子の投手の片鱗がいきなり垣間見えてますね。
「達っちゃん」と呼んで!大石爆笑スピーチ(スポーツ報知)
それにしてもこの一蹴、お見事です。
名字で遊ばれるなら名前で呼ばせよう、という・・・実はかなりの策士!?
ロッテさんの南選手と対決したらそれっぽいこと書かれるんでしょうかね~。
登板日の解説者が達川さんだったら寧ろややこしくなって欲しいですね~。
しかし、私にとっては大石選手は年上。
さすがに「ちゃん」付けは無理です、せっかくですがごめんなさいね大石選手。
同様の理由にて、銀仁朗選手も「銀ちゃん♪」とか気安く呼べません。
(年下の選手であっても「君」付けが限界です・・・「ちゃん」は無理)
ですから呼ぶとしたら「銀さん」「達さん」ですかね。
・・・。
どうでもいいですけど「銀さん」「達さん」って、、、
・・・「助さん」「格さん」みたいだ。。。 (´・ω・`)
ってことは、乱闘シーンでこんな場面もあっていいんじゃないでしょうか!?
両軍が入り乱れる中で、銀仁朗選手と並んで叫ぶ大石投手(格さん)。
大石投手「静まれぃ!このレオマークが目に入らぬか!」
そして「目に入らぬか!」という言葉を受けて、なんとか目に入れようと
即座に目薬をさすドライアイの星選手。
完璧です!(何がだよ)
これ、是非やりたいな。というかやって欲しいな。
・・・でも今のユニ、どこにもレオマークついてないから、
誰がどう頑張っても決して目に入らぬわ、うん。
じゃあこんなのはどうでしょうか。
監督を連れてきて
大石投手「控え居れぃ!この印籠が目に入らぬか!」
とか言いながら監督の帽子を取ればアラ不思議。
直視出来ません!急に神々しくなr・・・ (/ω\)
そうです、いつも通り私は完全に調子に乗っています。
・・・かなり話が逸れましたが、銀さん、達さん、お二人とも
結論:相手打線を黙らせるバッテリーになって下さい!(印籠なしで)
まあ、まずはキャンプで怪我しないことが大事ですね。
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