ペイズリーへの疑問
最近お義母さんからセシルマクビーのショールを頂き、ショールに興味を持ち出したジャスミンです(笑)
色んな柄があってどれ選ぶか迷うねー
さてぇ・・・それつながりですが、
11月一発目の私の疑問は、コチラ!
ペイズリーとはなんぞや?
(Wikiより写真転載)ペイズリー柄のパターン
ネクタイ・靴下・シャツなど。。。一家に1アイテムは確実にあるであろうペイズリー柄!
私・・
自慢じゃぁないですが、このペイズリー柄の元ネタは、、、
中学校 - 生物 ででてきたミトコンドリアとかケイソウとかその辺の生物(藻)だと思ってました (笑)
ソースはどこから?
・・・・・?
完全に私独自の思い込みでございます(笑)
あ~、無知って怖いわねぇ(笑)
本当はコチラ!(特別GINさん仕様) ---- ココカラ ----
ペイズリー(paisley)あるいはペイズリー柄とは松かさ、菩提樹の葉、あるいは太極図に似た水滴状の模様のこと。日本では勾玉模様とも言われる。
派手な柄なので、ドレスアップしたときのアクセントづけに使われることが多い。
起源はペルシアとされ、その後インドのカシミール地方で現在に近いデザインでショールなどの柄として用いられた。
植民地時代に兵士によりイギリスにもたらされた。
1800年頃、スコットランドのペイズリーでこの柄の織物が量産されるようになり、こちらの名前が一般的に知られるようになった。
スコットランドの地名 ~ペイズリー~
ペイズリーは一時期繊維業で有名な地方だったそうです
ペイズリーの最盛期だった1930年代の製糸産業では、大きな建物の中で28,000人もの労働者が働いていたという。
これは同種の工場としては当時世界最大の規模であった。
1950年代に入ると、化繊の糸を用いて多種多様な製品を生産できるようになったが、人件費の安いインドやブラジルなどから入ってくる輸入品に押され、生産は急速に減少していった。
1980年代の後半には、ペイズリーで製糸は行われなくなっていた。
しかし、製糸も織物も町に消えない証を残した。町の至る場所に、繊維業に関連した名前、コットン・ストリート、シャトル・ストリートなどが数多く残っている。
---- ココマデ ----
だ、そうですよー
ペイズリー柄が生物で気持ち悪いなんて勝手に言って、ごめんなさい(笑)
これから改めます!
そんなこんなで・・・
11月もよろしくお願い致します^▽^
--- ついしん ----
昨日おゆうぎ会で頑張りすぎた息子・・・喘息が出てしまいました!
朝から病院 → 点滴 → 復活 という単純明快なプロセスで元気になっております^▽^
明日もあさっても子供二人ともお休みです
どこかに連れて行ってあげたいな~

では、マタネ
