ホルモンを増やす方法
ふぃぃぃぃ~
今日も朝からエアロバイクこぎました~!
負荷は自分でも驚きの1.1kg-m!
今日はチャリ30分こぎ~の、マイケルジャクソン聴きながら筋トレし~の、で
シャワーですっきり汗を流し
体重計に乗ったら、、、
2キロ減!w
ウレシス![]()
理想はT-2のリンダ・ハミルトンさん!(一卵性双生児だって、知ってました?)
頑張るぞ~![]()
それで、本題。
男性でも女性でも「らしさ」の元には必ずホルモンが関係してきますよね
どうやったら増えるものなのか、気になったので調べてみました。
まずは男性
テストステロンという物質が働くことで、筋肉がついて男性らしい体つきになったり、声変わりが起こるそうです。
で、どうやったら増やせるか。
一つに不安定な精神状態を作る→ 具体的には恋愛をする
次に趣味や好きな事に熱中する→ 大脳片縁系が刺激され、テストステロンの分泌を促す
最後に、映画やテレビドラマなどで感動する→ こちらも大脳片縁系を刺激する
その他に、運動(激しい運動はしなくてもよい、汗ばむ程度で充分)することで男性ホルモンを消費させ、体が必要量が増えたと認識する事で、普段より多く男性ホルモンを分泌させるという方法もあるようです。
次に女性
主に「エストロゲン」と「プロゲステロン」の二つ
女性らしい丸みを帯びた体つきになるのは女性ホルモンの働きによるものです
どうしたら、増やせるか、、
1つ目に、趣味や興味を持つ事→ 大脳片縁系が刺激され、女性ホルモンの分泌を増やす
次に、アロマテラピーをする→ 大脳片縁系を直接刺激し、活発に働かせる
次に、恋愛する→ 恋をすると若返るというのはホルモンの働きによるもので、夫を異性として感じられなくなったり、仕事が忙しくて恋をする時間がないという状況は危険なんだそうです
最後に、感動する→ ドラマや映画などで涙を流してみる、本を読んで感動する事で女性ホルモンの分泌が増える
いかがですかぁ? ストレス社会で結構できなかったりしてますよね!
でも、上記の法則がわかっていたら、ちょっと頑張ってみようかな~なんて、思っちゃいませんでした?
でも、女性の方!てっとり早くホルモン注射とか、考えちゃダメですよ~!
エストロゲンだけ摂取すると、乳がんや卵巣がんなどの原因のひとつになってしまうことがあるのだそうです
アロマテラピー!映画で感動!ダーリンと恋愛!運動に没頭!私はこれでいきます(笑)
ちなみに・・・・
4年くらい前の妊婦時代に、ものすごく涙が出て困ってた記憶があります!これはホルモンの影響だったんですね!当時テレビで流行っていた(?)長州小力さんのあのパラパラを見ながら号泣しました(笑)
ちゃんちゃん![]()
