一番でいたくて
こんな貪欲な僕は 変ですか?
笑われますか?
心の根っこに植えてある不安
裏腹な言葉
寂しい と素直に言えない
だから
背を向けてしまう
見抜いてほしいだけ
だけど
空回りして 悔しくて
泣いて また笑って
忙(せわ)しくて
素直ってなんだっけ?(笑)
いつまでもピーターパンじゃ
生きていけないよね
『もう少し 背伸びしなきゃ』
「そのままでいいよ」が
聞きたいだけ
もう嫌だ
助けてほしい
今日くらいは少し
弱くなっていいかい?
君は受け止めてくれないけど
自己満足でいい
だけど
今は聞きたい
お前が一番だよって
少し泣いてもいいかな?
涙は見せないから
小さく泣くから
それなら 許されるよね?
いつでも一番でいたい
雅羅
こんな貪欲な僕は 変ですか?
笑われますか?
心の根っこに植えてある不安
裏腹な言葉
寂しい と素直に言えない
だから
背を向けてしまう
見抜いてほしいだけ
だけど
空回りして 悔しくて
泣いて また笑って
忙(せわ)しくて
素直ってなんだっけ?(笑)
いつまでもピーターパンじゃ
生きていけないよね
『もう少し 背伸びしなきゃ』
「そのままでいいよ」が
聞きたいだけ
もう嫌だ
助けてほしい
今日くらいは少し
弱くなっていいかい?
君は受け止めてくれないけど
自己満足でいい
だけど
今は聞きたい
お前が一番だよって
少し泣いてもいいかな?
涙は見せないから
小さく泣くから
それなら 許されるよね?
いつでも一番でいたい
雅羅
認めて欲しくて?
頑張ったねって そっと撫でて欲しくて?
そんなために 生きてるんじゃない
ただ 一分でいいから
僕をひたすら抱き締めて欲しいだけ
気付けば君は
四方八方 目を光らせる
僕にくれる言葉が
嘘に聞こえる一瞬を感じて
僕はふと笑ってしまう
辿り着く真実 顔を出す現実
その翌日 僕は泣いた
憂い 妬み 後悔 自信喪失僕の現実
怖がらずに 笑いたかった
瞳はソレを許さずに 涙を排出して
君を困らせた僕 悔しくて
悪いのはいつも…
レールを切り裂く音に 囁かれた気がした
流れ行く景色と 列車に並ぶ蛍光灯
瞼を閉じて僕は少し 眠った
雅羅
頑張ったねって そっと撫でて欲しくて?
そんなために 生きてるんじゃない
ただ 一分でいいから
僕をひたすら抱き締めて欲しいだけ
気付けば君は
四方八方 目を光らせる
僕にくれる言葉が
嘘に聞こえる一瞬を感じて
僕はふと笑ってしまう
辿り着く真実 顔を出す現実
その翌日 僕は泣いた
憂い 妬み 後悔 自信喪失僕の現実
怖がらずに 笑いたかった
瞳はソレを許さずに 涙を排出して
君を困らせた僕 悔しくて
悪いのはいつも…
レールを切り裂く音に 囁かれた気がした
流れ行く景色と 列車に並ぶ蛍光灯
瞼を閉じて僕は少し 眠った
雅羅