はい。 今日は、男子の家。
あっ・・ゴボウの家ね。
ゴボウの家に行ったの。
朔がゴボウに用事があったからね。
でも大変だったよぉ・・・・ゴボウに会うまでにいろいろあって![]()
まぁ~話せば長くなるから置いといて、
ゴボウの家に『ピンポン』を押そうっっ
ってことになってね。
朔 : 「もぉ~押すよ」
パクチー : 「う・・うん」
薔 : 「ええーーーー((((((ノ゚⊿゚)ノ」
朔 : 「えっ
押すよぉ
」
薔 : 「本当に押すのっっ
」
パクチー : 「うちが、あのぉ~って言うけぇー、
薔ちゃんがスミマセンって言って、
うちが、ゴボウ君って言って、
薔ちゃんが、居ますか
って。」
薔 : 「えぇーーーー∑(゚Д゚) 嫌だぁーーー・・・」
ってな感じで、まぁ~朔がピンポン押して、
ゴボウ母 : 「あら。こんにちわぁ(‐^▽^‐)」
朔・パクチー・薔 : 「こんにちわぁww(-^□^-)」
皆 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ゴボウ母 : 「今なぁ~風邪で寝とるんよぉ
どうしようか
起こしてこようか
」
朔 : 「いえ。寝てるんならいいですよ」
パクチー : 「はい。寝てるんなら・・・・。」
薔 : 「はい。いいですよ」
ゴボウ母 : 「あっ・・起きてきた・・・。」
って・・・・。ゴボウが来たみたい。
んで、いろいろ話してて、
パクチー : 「ゴボウの部屋って何処
」
ゴボウ : 「・・・ここ・・・。」
朔 : 「えっ
」
パクチー : 「ここ開けてや」
ゴボウ : 「多分開いとるで・・」
パクチー : 「開いてねぇーし・・・。」
って言って、朔&パクチーは、ゴボウの部屋めっちゃ見てたね。
私は見てないけどね。
んで、パクチーがゴボウの家に入ろうとするのよっ![]()
ゴボウは体調悪い
のに必死で止めてて、
朔も入りかけてて、見てて楽しかったよぉ![]()
そうしてたら、ゴボウ母が家に入れてくれるって・・・。
ゴボウ : 「・・・。入っていいって」
朔 : 「え
まじで
いいよ
」
パクチー : 「フッ・・・・。まぁ~入れてくれるんなら」
薔 : 「じゃー2人で行ってき、私待っとくし」
朔 : 「ええーーーーーお願いじゃけー薔もきてやっ
」
ってことで、無理やりゴボウの家に・・・。
んで、ゴボウ母と朔・パクチー・薔はいろいろしゃべって、
夕方の6時過ぎてたのよ。
私もね、さすがにやばいかな
って思ったの。
家に帰ったら、お父さんが何処かに行こうとしてたの。
お父さん : 「お前なぁ、ちゃんと遅くなるなら電話しろ
」
薔 : 「・・・・・・・。こんなに遅くなる予定じゃーなかったの」
お父さん : 「でもなぁー、電話はしろ
わかったか」
薔 : 「・・・・・・・・。わかったぁ~( ̄^ ̄)」
お父さん : 「『分かった』じゃなくて、『はい』 じゃろぉーが
」
薔 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フンっ」
お父さんは私の帰りが遅いから探しに行こうとしてたらしい。
家に帰ると・・・次はお母さん。
お父さん : 「薔、帰ったぞ」
薔 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
お母さん : 「帰ったじゃねぇーわぁー馬ぁ~鹿ぁ~(iДi)
」
ってもぉ~泣き崩れてるぅー・・・・。(´д`lll)
でも、私イライラしてるからね。
ただいまも言わなかったのよ・・・。
お父さん : 「薔っっ
ただいまぐらい言え
」
薔 : 「・・・・・・・。ただいまぁ~・・・(`×´)」
お母さん : 「ただいまじゃねぇーわぁー・・・。・゚゚・(`Д´)・゚゚・。」
薔 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・
」
お母さん : 「あんたなぁ~最近は変な人のおるんじゃけぇー、
姉ちゃんに聞いたら本買いに行ったって言うし、
ここらへんで最近、
誘拐されかかった人もおるんじゃけなぁー
(´□`。)
ちゃんと考えなさい
(iДi)
」
薔 : 「・・・・・・・フーン・・・・( ̄^ ̄)」
お父さん : 「フーンじゃないじゃろぉーが。ゴメンナサイじゃろ」
薔 : 「・・・・・・・ゴメン~・・ヾ(。`Д´。)ノ
」
って言うね。 いろいろお父さんに言われてイライラしてたから・・。
それで、お母さんが私の部屋まで来て、
またお説教ぅー・・・・・。
お母さんが泣き崩れて泣き崩れて大変だった![]()
私も悪かったとは思うよ![]()
めちゃくちゃ心配もかけたし![]()
でも、公衆電話とか・・・いつの時代だよ・・・ないし。
朔の携帯にも何回も電話したらしいし・・・、
朔の家にも・・・・ゴメンネ朔・・・。m(_ _ )m![]()