はい。 昨日と今日のお話をしたいと思うよ音譜


まずは、昔話風に「~・・始まり始まりぃ~音譜」とか言ってみた(‐^▽^‐)


はい。荊城 薔の昨日のできごと聞いてちょぉ~~( ̄▽+ ̄*)


注意 : 今回はカラーやおっ奇異文字は時間の都合により、


一切無しの更新になります。ご了承くださいm(_ _ )m


昨日はね。


まずゴボウに猫耳っっビックリマーク


って話からスタートぉ~クラッカー


ゴボウって男子なんだけどぉー、


澪 : 「ゴボウって猫じゃないはてなマーク


パクチー : 「あぁ~~~~」


ゴボウ : 「ハァっっ!?


澪 : 「ほらほら。しゅごキャラのイクトみたいな。」


薔 : 「イクトの方がカッコイイけど猫っぽい」


パクチー : 「黒猫はてなマークっぽい・・・。」


ってなわけでゴボウは黒猫っっ!!


階段下りる時に、ゴボウが 『バッ』 って振り返ったのさ。


薔 : 「っっ!?」 (びっくりぃ~~Σ(・ω・ノ)ノ!)


ゴボウ : 「・・・・・・・・・・・。」(なにやら指でなんか山を2つ書いてる)


薔 : 「えっはてなマークえっはてなマーク何々何々!?」(ゴボウの行動が意味不明でびっくり)


ゴボウ : 「・・・・。こいつ 『狐』 っぽくねはてなマーク


薔 : 「・・・。ハァはてなマーク 狐はてなマーク


パクチー : 「いやいやいや。ハムスターじゃろ」


澪 : 「いやいやいやいや。あえてマシュマロとかじゃねはてなマーク


ゴボウ : 「アハハハハハハ。狐じゃねはてなマーク


ってもぉ~何が何なのさっっ!!


狐にハムスターにマシュマロぉ~~~~っっ!?


ムチャクチャだし汗


ウサギとか栗鼠とか猫はよく言われるんだけどぉー・・・・。


狐って・・・。初めて言われたし汗


ハムスターは前にちょっと言われたけどね。


マシュマロって・・。もはや動物じゃないしっっ!!


びっくりぃ~星



さてさて。お次は今日のお話1。


今日の帰りの話なんだけどね。


ゴボウの裏ボタンについて話したんだけどぉー・・、


薔 : 「なぁーなぁー。」


澪&パクチー&ゴボウ : 「・・・・はてなマーク


薔 : 「ゴボウ今なんて言ったはてなマーク


澪 : 「じゃけぇー、『裏ボタンは女子にはないもんな』って。」


薔 : 「・・・・・。女子はてなマーク・・・。」


ゴボウ : 「アハハハハγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ」


パクチー : 「ほら。女子ってできんけぇー。」


薔 : 「・・・・・はてなマーク


ゴボウ : 「女子ってないんじゃろはてなマーク


澪 : 「うん。素敵に無いで」


薔 : 「・・・・はてなマーク


澪 : 「・・・・・。薔って天然馬鹿よなぁー・・。」


ゴボウ : 「アハハハハハハ。・゚゚・(≧▽≦)・゚゚・。」


パクチー : 「アハハハハハハ(-^□^-)」


澪 : 「アハハハハハハо(ж>▽<)y ☆」


って皆に笑われたぁー・・・。


薔ってそんなに天然馬鹿はてなマーク そうなのかしら・・・。


その後の帰り道でのお話2。


ゴボウの写真の話になったのさ。


なんかね。ゴボウの裏ボタンをパクチーが取ってぇー、


ゴボウがパクチーのスクールバック取ってぇー、


パクチーが裏ボタンを胸ポケットに入れたら、


ゴボウがパクチーのスクールバックの中にあったお財布を取ってぇー、


薔 (私) がパクチーの応援に行ったのさ。


ゴボウのお財布を取りに。


そしたら、


ゴボウ : 「あぁ~べつにいいよ。」


薔 : 「・・・。いいんだって・・。パクチーあげる。これいらないし・・。」


パクチー : 「はい。」(ゴボウのお財布を受け取るパクチー)


ゴボウ : 「あぁ~~~~~~~~~~っっ!!


薔&パクチー&澪 「っっっっ!?


ゴボウ : 「やっぱダメっっ!!


パクチー : 「・・・。なんではてなマーク


ゴボウ : 「写真が入っとるけぇーあせる


薔 : 「・・・・。っっキラキラ」(キラ~ンキラキラ( ̄▽+ ̄*))


パクチー : 「・・・っっキラキラ」(パクチーもキラ~ンキラキラ


澪 : 「・・・・・っっキラキラ」(澪もキラ~ンキラキラ


女子三人でゴボウの写真目掛けて追いかけたさっっ足あと


ゴボウは必死に逃げてたけどね。


やっぱゴボウって男子だから力強いしぃー・・・、


足速いじゃんはてなマーク


中々捕まらなくて困ってたんだけどぉー・・・。


澪 : 「・・。ハァー・・。もぉ~いいじゃんっっ!!


薔 : 「そうよっっビックリマークいいじゃんべつにぃ~~DASH!


パクチー : 「そんな恥ずかしい写真じゃないんじゃろはてなマーク


澪 : 「見せてくれんかったら絶好な。」


薔 : 「そうよ。見せてくれんかったらゴボウと口きかないから・・。」


パクチー : 「早くっっDASH!


ゴボウ : 「えぇ~~~~~~~っっ!?


澪 : 「いいんかぁ~~!?


薔 : 「本当に口きかんよぉ~はてなマークいいんはてなマーク


パクチー : 「ホンマ絶好ではてなマーク


皆でしぃ~~~・・・っっん・・・・・・・。


澪 : 「あぁ~ゴボウじゃもんな。」


薔 : 「そうよな。ゴボウじゃしな。」


パクチー : 「ゴボウなんて所詮そんなもんよ。」


澪 : 「だよねぇーゴボウだしねぇー」


薔 : 「ゴボウなんて信じちゃいけんのんよねぇー」


パクチー : 「そうよ薔ちゃん。ゴボウは信じちゃいけんって言うじゃろはてなマーク


ゴボウ : 「分かったって分かったけぇーっっ!!


っとここでゴボウが仲間外れに絶えられなくなってギブアップ。

ゴボウ : 「・・・・。ハァー・・・。」


澪 : 「はい。じゃー出して音譜


薔 : 「はい。出すもの出してぇー」


パクチー : 「フフフo(〃^▽^〃)o」

澪 : 「はよ出しぃーって」


薔 : 「出すもの出してぇー」(はい。薔は本日このセリフ2回目)


ゴボウ : 「ちょっ・・待ってっっビックリマーク心の準備がっっっ汗


薔&澪&パクチー : 「心の準備ぃ~~~はてなマーク


ゴボウ : 「うん・・・。ホンマ待ってやっっビックリマーク


って言われたからちょっと待つ薔&澪&パクチー・・・。


ゴボウ : 「んっ・・・・。」(澪にカードを渡すゴボウ)


澪 : 「あっ・・。」(カーンっ・・っと地面に落下ぁ~)


薔 : 「あっ・・・。」(薔も思わず声が出てしまった汗


んでゴボウが拾って最初に澪に渡したのよ。


次の瞬間・・・。


澪 : 「プッアハハハっっ(^∇^)」


次はパクチーに・・・。


パクチー : 「・・。ウフフフっっ(=⌒▽⌒=)」


次は私に回ってくるのかと思いきや・・・。


ゴボウが 『サッ』 っと取って自分の胸ポケットに入れたっっビックリマーク


薔 : 「ちょっ・・私まだ見てないんだけどぉー」


澪 : 「プッ・・・・ブフフフっっ


       薔は見んほうがいいと思うではてなマーク


パクチー : 「アハハハハハハっっ


        薔ちゃんは見ちゃダメだと思うではてなマーク


薔 : 「へはてなマーク


ゴボウ : 「うんうん。まじ昔太っとるけぇー汗


えっ・・・細いくせにはてなマークとか思いつつゴボウの取ってみてみた薔。


次の瞬間、天国が見えましたぁ~クラッカー


笑いすぎて死にそうだったあせる 笑いの天国だよ( ̄▽+ ̄*)


2年前の写真だったんだけどね。


今の方がいいね。でもこのあとぉー・・。


ゴボウ : 「ハァー・・・。」(自転車に乗って顔を伏せるゴボウ)


パクチー : 「プっ・・・ブブフっっ・・・・」(パクチーずぅーっと笑ってる)


ゴボウ : 「ハァー・・・・。」


澪 : 「あっゴボウ ゴメンって」


薔 : 「あらあら。大丈夫はてなマーク


パクチー : 「ぷっ・・だっ・・・大・・丈夫はてなマークプハハハ」


ゴボウ : 「もぉ~いい怒


澪 : 「今の方がカッコいいって。なぁはてなマーク(‐^▽^‐)」


薔 : 「うん。今の方がいいな汗


パクチー : 「違うんよ。今も好きじゃけど昔も好きっっビックリマーク


        ・・・・・・・。プッ・・ハハハ・・・・。」(言った後に赤面するパクチー)


このあとパクチーは赤面状態で笑い出すし、


ゴボウは目じりに涙をちょっと浮かべてスネルし大変だったあせる


あのゴボウがちょっとでも泣いたのは始めてみた音譜


この後、澪&ゴボウ&パクチーは本屋さんに行ったらしい。


最後にゴボウがパクチーに行った言葉。


ゴボウ : 「お前、覚えとけよ怒


パクチー : 「はぁはてなマーク大丈夫。忘れるけぇー」