はい。今日は荊城 薔。
塾でテストでしたっっ![]()
テストとかまじ分からなかった・・・・(;´▽`A``
ヤバイヤバイ![]()
5教科だったよ・・。
疲れたぁーーーーーーーっっ![]()
んで、終わってからの話。
塾のドアを開けて外に出て行った荊城 薔。
塾のアル男子に呼び止められたっっ![]()
Y君 : 「あっ・・・あのぉ~・・・・。」
薔 : 「・・・
はい
」
Y君 : 「・・・・・・。」 (封筒を差し出してきたっっ
)
薔 : 「・・・・・・・・
」(取るあえず受け取る薔。)
Y君 : 「・・・・・・・。」 (一瞬バスの方に指を指すY君。)
薔 : 「え・・・・
」
(「バスの人とかに届けてほしいのかなぁー」っと思う薔。)
Y君 : 「・・・。あっ・・・あの・・・。受け取ってもらえますか
・・・・。」
薔 : 「・・・・。えっっ
私っっ
」
Y君 : 「・・・・。うん・・。」
薔 : 「はっ・・はい・・・。」
って言ってまぁ~受け取ったわけよ。
んで、家に帰って何かなぁ~って開けてみるでしょ![]()
そしたら、中に手紙が入っていたのよ・・・。
開けみたんだけどさ・・・。まぁ~内容書くね・・・。
『 荊城さんへ
急に手紙渡してごめん、渡したのは理由があって渡しました。
実は、ぼく荊城さんと友達になりたいとずっと思っていました。
もし友達になってくれるのであれば、よろしくお願いします。
来週の土曜日の3 : 50に授業が終わると思うので、
来てくれると嬉しいです。
4時まで待っているのでよろしくお願いします。(夏の書き講習があった建物)
一応、ぼくの住所、書いておきます。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○● ←住所
年賀状に送って来てくれたらとても嬉しいです。
もし、くるのであれば、荊城さんの住所を、手紙に書いてくれると
とても嬉しいと、思います。
受け取ってくれて、ありがとう、 ◆◇◆◇◆◇◆◇←名前 』
って内容だったわけよっっ![]()
私も毎週土曜日塾があるんだけど、
バスが迎えに来てくれるの。
とてもとても4時までには着かないんだけど・・。
ってか『書き講習』じゃなくて 『夏期講習』 だし・・・。
気持ち悪ぅ~~・・・・。
だってこの子いっつも1人で居た子なんだよっっ![]()
男子の友達とか女子の友達ですら1人も居ないし・・。
まず、男子の友達からつくれよって話っっ![]()
姉に言ったら「OKしてら勘違いするかもよ
」って言われた・・。
勘違いって何を
って思ったんだけどね。
どうすればいいっっ![]()
皆さん断り方を教えてっっ![]()
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
はい。