はぁ~い
荊城 薔だよ![]()
はい。 只今、『バニラ紅茶』を飲みながら更新中。
さてさて。 今日は何を話そうか。
うぅーん・・・・・・・・・・。
あっっ
今日の選択教科のときの話でもしようかな。
体育のあとでつかれきっている私。
着替えようと教室に入るでしょ![]()
そしたら、ゴボウも教室に入ってくるわけよ。
薔 : 「・・・・・・・・。お前・・・違うクラスじゃん・・。」
ゴボウ : (うなずく)
薔 : 「いやいやいや。うんじゃなくてぇー。」
ゴボウ : 「ハァー・・・・・・・・。」
薔 : 「もぉ~
今日はちゃんとテキスト
持ってきた
」
ゴボウ : 「・・・・。ううん・・。」
薔 : 「ハァ
何しとん
すぐI 先生のところに行ってき。」
ゴボウ : 「いや、あの先生は 『行ったけどおらんかった』
って言ったらいいけぇー行かん・・・。」
薔 : 「いやいやいや。 え
何
今まで騙し取ったんっっ
」
ゴボウ ; 「アハハハハo(^▽^)o」
薔 : 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
って言うね。うん。
んで、教室移動してぇー。
んで、テキスト開いてやってたのよ。授業ね![]()
皆がちょっとしゃべってても、
I 先生 : 「しゃべらなくてよろしい。非情にうるさいですよ
」
ってなぜか怒ってる・・・・・・・・・・・・。
だからゴボウとの会話は口パクぅー。
ゴボウがね。 私のシャーペン1本とペン3本取ってたからね。
ちなみに此処からはすべて 【口パク】 だよ![]()
薔 : 『ちょっ・・。シャーペンっっ
』
ゴボウ : 『・・・。フッ・・・・。』
薔 : 『・・っっ
ペンとシャーペン・・・。』
ゴボウ : 『ペン持ってないで・・
』
薔 : 『嘘付けっっ
見えてるしっっ
』
ゴボウ : 『アハハハハ(´ー`*)』
薔 : 『・・・・。』
ゴボウの方を見たらアイポットで曲聴いてたっっ![]()
薔 : 『っっ
・・・・・・。』 (じぃ~~っと視線で訴える薔。)
ゴボウ : 『Σ(ーωー;|||っっ
』 (ゴボウは薔に築いた。)
薔 : 『・・・・。なんしとん・・。』 (ちょっと睨んでみた。)
ゴボウ : 『フフフフ・・・・。』
(ゴボウは『分かったけぇー』っとアイポットをしまう。)
薔 : 『・・・。≧(´▽`)≦』 (ニコっと怒りを込めつつ笑ってみる)
ゴボウ : 『・・・・スイマセンでした・・。(-"-;A』 (苦笑い・・)
薔 : 『・・・シャーペン・・。 ペン・・・。返せ・・・。』
ゴボウ : 『・・・。はい。』 (1本ずつしか返さないゴボウ。)
薔 : 『・・・・。届かん・・。』
ゴボウ : 『俺も届かん・・・。』
薔 : 『・・・・。』 (またもや視線で 『お前が来いよ・・』っと送る)
ゴボウ : 『・・・。ハイハイハイハイ・・・。』 (っとゴボウが来た。)
薔 : 『シャーペン・・。』
ゴボウ : 『あとちょっとで終わるじゃん。』
(っと時計を指して言うゴボウ。)
薔 : 『いやいやいやいや。 返せっっ
』
ゴボウ : 『・・・・。はい。』
(シャーペンを珍しくあっさり返してくれた)
薔 : 『・・・・
うっ・・うん・・・。』
(何かあると疑いつつもシャーペンを受け取る薔)
シャカシャカしたらシャーペンの芯がでるタイプなんだけどね。
『シャカシャカっっ
』 ってしたのさ。
薔 : 『っっ
』 (ゴボウの方をチラリと見ると・・)
ゴボウ : 『っっっっっ・・・。ぷふふふふっっ・・(///ω//)』
(はい。ゴボウ爆笑中・・・。)
何でかというと中の入っているのあるでしょ![]()
何に入ってないとシャーペンを振っても出てこないよってヤツ。
あれをゴボウが抜いててさぁー。
大変だったよ・・・![]()
まぁ~直させたけどね。
こんな感じの選択授業だったよ・・・・。
でもちゃんと授業は受けてたよ![]()
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はい。