うにゃ~ん
荊城 薔だにゃ~ん
昨日予告したとうり、今回の記事は9月17日のことを書くよ![]()
でわでわ長くなりそうなんでさっそくぅー・・。
なんとっっ
荊城 薔・・。パクチーにキスしちゃったっっ![]()
って・・・。誤解しないでねっっ
私そんな趣味ないからねっっ![]()
最後まで見たら分かると思うから絶対に最後まで見てね![]()
その日は「ゴボウ」・「澪」・「パクチー」・「薔」の4人でまたまた帰ってたのよ。
んで、まぁ~いろいろと話してたら一時間が経過。 突然ゴボウが、
ゴボウ : 「っっ
Σ(゚д゚;)」 (自転車で逃げようとしてる)
皆 : 「・・・・・・っっ
えっ・・・ちょっ・・・えぇーっっ
ゴボウっっ
」
ゴボウ : 「おいおいおいおいおいおいおいっっ![]()
ばかばかばかばかばかばかばかっっ
ε=ε=ε=(((((((ノ゚⊿゚)ノ 」
(はい。完全に自転車で逃げた)
皆 : 「・・・。ハァー
ヾ(▼ヘ▼;)」
先生達 : 「何しとんなぁー。なぁー。」
皆 : 「っっ
(ビクッッ
) ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
・・・・・。はい・・。先生達に捕まったぁ~・・。
あのゴボウは自分ひとりさっさと逃げたよ![]()
んで、先生達との話が終わったら出てきた・・。
隠れてやがったよ(-""-;) アイツ
薔 : 「ゴボぉ~ウ
ふざけんなよ((o(-゛-;)
ゴボウなんてもう知らんしぃ~
」
ゴボウ : 「分かった分かった。ゴメンって
」
薔 : 「もぉ~知らなぁ~~~い
」
ゴボウ : 「ハァー・・。( ̄д ̄)=3 はい・・。スイマセン・・m(_ _ )m」
澪 : 「もうっっ
一人だけさきに逃げやがって
」
パクチー : 「ホンマよっっ
教えてくれたっていいじゃんかっっ
」
ゴボウ : 「おいおいおいおいおいおいおいっっ![]()
ばかばかばかばかばかばかばかっっ
って言ったじゃんっっ
」
皆 : 「わかんねぇーよっっ![]()
」
って3人で怒ってた・・・。
んで、帰るときっっ
ここが重要よ\(*`∧´)/
この日は荷物が重すぎて方が痛くなったのよ私![]()
薔 : 「っっ
痛たたたたたたたたたたたたっっ
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
パクチー : 「どしたんっっ
」
薔 : 「荷物が重いからさぁー・・。肩が痛くてぇー・・痛たた(iДi)」
澪 : 「あぁー・・。」
パクチー : 「あらあら。大丈夫
」
薔 : 「うん・・。(´д`lll) 」
っとここまではまだいいのよ。 ここからよっっ![]()
川
のところにタマゴがあったらしく、
パクチー : 「あっ
(ノ´▽`)ノ タマゴだぁ~
」
と言いながら指を指すパクチーの言葉と同時に私が、
「よいしょっっ・・。」
っと、肩が痛いから鞄の位置を変えようと腰をまげたのよ。
そしたら、パクチーの手が私の顔の所にちょうど来てしまって![]()
私の口がパクチーの手の甲のところにあたっちゃったのよ![]()
次の瞬間はもぉ~・・。ねぇー・・。
笑うしかないよねぇー・・(T_T)
薔 : 「アハハハハハハハハハハハ・・・」
パクチー : 「アハハハハハハハハハ・・」
澪 : 「どしたん
」
パクチー: 「いやぁ~(●´ω`●)ゞ 薔ちゃんにキスされちゃった
」
澪 : 「えぇっっ
薔キスしたんっっ
Σ(・ω・ノ)ノ!」
薔 : 「違うんだって・・アハハハハハハハっっ
。・゚゚・(≧∇≦)・゚゚・。」
パクチー : 「あんな、うちがあのタマゴを指さすのと同時に薔ちゃんが
かがんだけぇーあたったんよ。」
澪 : 「アハハハハハハ・°・((-^□^-))・°・」
んで解散![]()
ハァー・・・。あたっちゃっただけなんだけどね・・。
もう笑うしかない一日・・。フゥーε=(。・д・。)