今年のG1は悪くはないのだが、

去年のシンザン記念のワイド10850/3連複50030に及ばない

 

ダービー        3連複2800→2990 ×2 

            (13 クロワデュノール/2 ショウヘイ)

            3連単3000→8460 

            (13 クロワデュノール/17 マスカレードボール)

 

オークス浅草      3連複2800→0 (12 ブラウンラチェット 7着)

            3連複2800→21380 (1 アルマベローチェ)

 

ヴィクトリアマイル札幌

            3連複2800→8120 ×2 

            (17 アスコリピチェーノ/16 クイーンズウォーク)

 

NHKマイル       3連複2800→0 (8 アドマイヤズーム) \275990

 

天皇賞(春)       3連複2800→5500 (6 ヘデントール)

 

皐月賞         3連複2800→2730 (10 クロワデュノール)

 

桜花賞         3連複2800→2200 (7 エンブロイダリー)

 

大阪杯         福岡滞在にて未購入 シックスペンス10着 \6910

 

高松宮記念       3連複2800→2900 (10 サトノレーブ)

            3連単3000→11080 

            (10 サトノレーブ/14 ナムラクレア)

 

☆弥生賞        3連複2800→10350 (3 ヴィンセンシオ)

 

フェブラリーステークス 3連複2800→2140 (9 コスタノヴァ)

 

 

「映画と小説、酒とグルメに時々競馬」が信条?なので

 馬予想でも始めるとするか(笑

一年以上経ったが今も生きているのか?

 

という自主映画が1984年の夏に撮影された。

 

元となるテーマは「一人の中の二人」でありハインラインや

A-A´に影響されている作品だと思っている。

中でもトランシルヴァニア・アップルに登場している、

マクシミリアン・ヨハネス・フォン・シュタインベルクの

影響はラストシーンのセリフに見られるように隠しようもない。

 

映像的にはカメラを三脚に据えたFixのカットで構成することを

主眼としたのだが、SMCLUBの先輩たちにはまあ嫌われたこと。

Zoomと移動を使った映像なども数カットは交えたのだか・・・。

 

冒頭、傘が舞うシーンは「ライアンの娘」のオマージュだとずっと

言い続けているのだが、誰も納得してはくれないようである。

 

 

この歌をテーマにした「言えない二人」という短編映画があるらしい。

凄く見たいんだけど、BDが普通版が出てなくて高いんだよな・・・

 

嘘つけない ボクが今 嘘をついた
アイツに全然最近 会ってなんかいないよと
ボクが好きになったキミは すでに付き合ってる人が
いた上にそれは このボクの友達で
一昨日アイツを見かけた キミ以外の女の
肩を 抱いて 歩いていたんだ

そんなことキミに言えない だって悲しむだろう?
瞬間 頭ん中 グルグル廻って 動けなくなった
そんなことキミに言えない なんて言うか…ずるいだろう?
傷ついた キミに優しく したくなるだろう?

キミとアイツが 別れたって すでにみんな
知ってて アイツにはもう 新しい彼女がいて
アイツには会っているけど キミと会わなくなった
けれど ボクの 気持ち変わらず

そんなことキミに言えない 実は好きだったなんて
ちょっと なんなの?って 呆れそうだし 嫌われそうだし
そんなことキミに言えない たとえこれがチャンスでも
ウジウジと 悩みすぎてて みっともないだろう?

キミに会えたら なんもなかった顔して
正直なボクの想いを 伝えてみようか? I’ve been loving you

そんなことキミに言えない まだまだキミに言えない
だって きっとまだ アイツのことを 忘れてないだろう?
とにかくキミに会いたい もう一度キミに会いたい
思い切って 笑いかけたら あとはそれから あとはそれから

Source: https://www.lyrical-nonsense.com/lyrics/deep-squad/sonna-koto-kimi-ni-ienai/