嵐というジャンルの音楽
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ARASHI Anniversary Tour 5X20 FILM
“Record of Memories“
観客動員100万人突破しましたね
⠀⠀
— ARASHI 5×20 FILM “Record of Memories” (@arashi_livefilm) December 15, 2021
ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM
"#RecordofMemories"
🎊観客動員100万人🎊
━━━━━━━━━━━
🌈🕺🕺🕺🕺🕺✨
ありがとう!!!!!#映画館で嵐と夢のつづきを#ARASHI #嵐 #5x20FILM pic.twitter.com/v5gig7vwSi
そして昨日は
水曜日だからUPがあるかな?って
思ってたら「Do you…?」がきました🎵
本当に美しい映像
考えたら
This is 嵐 LIVE…
うん…
職場の有線放送が
ほぼクリスマスソング一色になってる。
嵐さんの
「I Can´t Wait For Christmas」は
最初に聴いたときから
マライアへのオマージュを感じる曲で
クリスマスのウキウキ感たっぷり🎄
あ!じゃあ来週はクリスマス前だから
この曲では?ってなって…一瞬「?」
そういえば大晦日のライブだから
クリスマスソングはやってないよね~
一瞬どんな衣装だった?って
考えてたアホな自分がいました(笑)
となると…
「Party Starters」かな?
私は「Turning Up !」がいいんだけど…
きっとあの辺の曲はメインだから
本編をご覧くださいですよね。
ただ公式さんがUPしてくれた
「ワイルドアットハート」から
「Do you…?」までですでに感じてるのは
嵐さんの挑戦は
「嵐」というジャンルのJ-popを
世界に発信することだったのかな
ということ。
嵐さんが
トレンドのリズムを取り入れたり
実験的な音楽はあっても
自分たちの音楽を
世界的に主流のK-popに寄せるのではなく
J-popや嵐(ジャニーズ)らしさ
を大事にしているところ
メロディライン重視で
UKやヨーロッパ寄りなこと
生の楽器の演奏を大事にするのが
私にはずっととても嬉しかった。
「This is 嵐」というアルバムタイトルや
「Do you…?」という曲は
彼らは「Voyage」の企画会議で
「ちょっとダサいくらいが良いよね」と
狙ったとおりの嵐らしさがあると思う。
そして
そこにキラ星🌟のごとく輝く
「Whenever You Call」は
世界的アーティスト
ブルーノ・マーズの手によるもので
洋楽以外の何者でもないのだけれど
リードヴォーカル大野智の際立つ歌声と
嵐さんのハーモニーの美しさで
「嵐」というジャンルの音楽の
最高峰だと思う。
私が
初めて智くんの歌声に触れて
「世界に通じる声だから
ハーモニーや演奏、
音質が良くなってほしいなぁ」と
嵐さんの楽曲に夢見た想いが
叶えてもらえたと感じる曲だった。
時代に左右されず
きっと
いつ取り出して聴いても美しい
普遍的な楽曲だと思う。
この出逢いが
コロナ禍だからこそ叶ったことに
運命を感じずにいられない。
これこそが
嵐が巻き起こった証のように感じてる。
そして
売れる売れないより
J-popのテイストのままの発信が
彼らの矜持だったのではと …。
そんな風に感じていました。
この1年
嵐不在の歌番組も
とりあえずは見てたのだけど
歌もダンスも上手い人は
たくさんいるのでしょうけど
自分は
昨日UPされた「Do you…?」や
他の嵐さんの楽曲以上に
ときめく歌声にもダンスにも
出会わなかった。
やはり
大野智ありきの自分を再確認でした。
智くんならではの
リズムの取り方や音ハメに
やっぱり大好き![]()
ってなります。
(語彙力の悲しさよ~伝わる?)
ワクワクして楽しくなる。
きっと、それが
「嵐」というジャンルの音楽だね。
今日も智くんが大好きです
智くんが穏やかに
笑顔で過ごせていますように💙
心が護られていますように💙✨💙✨

