嵐というジャンルの音楽




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ARASHI Anniversary Tour 5X20 FILM

“Record of Memories“

観客動員100万人突破しましたね




そして昨日は

水曜日だからUPがあるかな?って

思ってたら「Do you…?」がきました🎵

本当に美しい映像



考えたら

This is 嵐 LIVE…

記憶の中での
最新の智くんということになるんだよね


うん…


1年間
頑張ったぞ私
頑張ったよね私たち

智くんがいない物足りなさは
あるけれど
毎日の中で智くんの存在は
自分にとって少しも変わらず
智くんの歌もダンスもお芝居も
今までどおり生活の一部でした。




2週間前からマライア.キャリーの
「恋人たちのクリスマス」こと
「All I Want For Christmas Is You」

1週間前からはワムの「ラストクリスマス」
そして今週は

職場の有線放送が

ほぼクリスマスソング一色になってる。



嵐さんの

「I Can´t Wait For Christmas」は

最初に聴いたときから

マライアへのオマージュを感じる曲で

クリスマスのウキウキ感たっぷり🎄

あ!じゃあ来週はクリスマス前だから

この曲では?ってなって…一瞬「?」


そういえば大晦日のライブだから

クリスマスソングはやってないよね~

一瞬どんな衣装だった?って

考えてたアホな自分がいました(笑)






となると…

「Party Starters」かな?

私は「Turning Up !」がいいんだけど…

きっとあの辺の曲はメインだから

本編をご覧くださいですよね。




ただ公式さんがUPしてくれた

「ワイルドアットハート」から

「Do you…?」までですでに感じてるのは



嵐さんの挑戦は

「嵐」というジャンルのJ-popを

世界に発信することだったのかな

ということ。


嵐さんが

トレンドのリズムを取り入れたり

実験的な音楽はあっても

自分たちの音楽を

世界的に主流のK-popに寄せるのではなく

J-popや嵐(ジャニーズ)らしさ

を大事にしているところ

メロディライン重視で

UKやヨーロッパ寄りなこと

生の楽器の演奏を大事にするのが

私にはずっととても嬉しかった。




「This is 嵐」というアルバムタイトルや

「Do you…?」という曲は

彼らは「Voyage」の企画会議で

「ちょっとダサいくらいが良いよね」と

狙ったとおりの嵐らしさがあると思う。


そして

そこにキラ星🌟のごとく輝く

「Whenever You Call」は

世界的アーティスト

ブルーノ・マーズの手によるもので

洋楽以外の何者でもないのだけれど



リードヴォーカル大野智の際立つ歌声と

嵐さんのハーモニーの美しさで

「嵐」というジャンルの音楽の

最高峰だと思う。






私が

初めて智くんの歌声に触れて

「世界に通じる声だから

ハーモニーや演奏、

音質が良くなってほしいなぁ」と

嵐さんの楽曲に夢見た想いが

叶えてもらえたと感じる曲だった。



時代に左右されず

きっと

いつ取り出して聴いても美しい

普遍的な楽曲だと思う。

この出逢いが

コロナ禍だからこそ叶ったことに

運命を感じずにいられない。

これこそが

嵐が巻き起こった証のように感じてる。



そして

売れる売れないより

J-popのテイストのままの発信が

彼らの矜持だったのではと …。

そんな風に感じていました。







この1年

嵐不在の歌番組も

とりあえずは見てたのだけど




歌もダンスも上手い人は

たくさんいるのでしょうけど

自分は

昨日UPされた「Do you…?」や

他の嵐さんの楽曲以上に

ときめく歌声にもダンスにも

出会わなかった。




やはり

大野智ありきの自分を再確認でした。

智くんならではの

リズムの取り方や音ハメに

やっぱり大好きドキドキラブラブってなります。

(語彙力の悲しさよ~伝わる?)




ワクワクして楽しくなる。

きっと、それが

「嵐」というジャンルの音楽だね。









今日も智くんが大好きです

智くんが穏やかに

笑顔で過ごせていますように💙

心が護られていますように💙✨💙✨