最近読んだ小説のきっかけで思ったことあってでね…
私って、恋愛体質のかな(笑)
ま。その小説に描かれてることとのもちょっと違って、次から次ターゲットさがしたりとかしないし、あとなんか悪い男を好きになって全部許すっていうことしない自信もあるけど…
普通に、会えない人のことをずっとずっとここまで考えたり苦しんだりするにのはも、あまり普通じゃないだろう、
ずっとバカみたい同じようなことを頭の中で繰り返したり、考えたり、泣いたり、ココに書いたり、
状況まったく変わらないまま
普通だったら、会えないとすこしでも冷えるはず…でしょ
ま、どっちでもいいけど。自分はあまりそんなひとじゃないと思ってたのかな
で
新しいフジテレのドラマもね、目にかかる際、痛いぐらい胸に響く「あなたがいたら。あなたさえいなければ」ねー
(ため息)
どうしてなんだろうなー
人間の愛というのは、なんでそんなに勝手なんだろう。
手で触れることも出来ない人なのに、「あの人じゃなきゃダメ」とか「あの人いないとダメ」とか「私には、生きる為にあの人が必要とか」なんで思ってしまうんだろう…
それがおかしいと思って、直そうとしてても、
やっぱり自分に嘘をつけないってことを分かって、まだもとにもどる
それを何回か繰り返す
で、どして人が普通につぼよく人を好きになれないのだろう…
ま、いるんだろうね、そういうラッキーな人も。
「あなたがいたら、私はやって自分になれる自信があるし、<自分の中の一番幸せな未来>の法に歩むこができる。あなたさえいなければ、私は自分には他の生きる道を探すことができるだろう、大きな幸せのことを忘れて、様々な小さな幸せを集めながら。でもこのままだと、どっちでもできなだろう。」
ということで。
いい本を見付けた時、すぐあの人にも読んで欲しいなー、と思ったりして…
あした、
近づいてみようと思ったから、また雨みたい。いつもそうだ。
泣きたくなる場所に行くと、雨が降って、結局雨が私代わりに泣いて、そして私は泣くのは、家帰ってからなのだ。
でも公園で歩きたかった時に雨が…ちょっと困るね